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IB さまの投稿内容

じじつなら、日本の裁判所が既に示しています。冤罪であってもそういう法律なのです
知らしめるものは 真実 。そのためには更に名を売って広く知らしめる必要があります。それこそ国家が否定できなくなるくらいに
冤罪で苦しむのは加害者に留まらない
訳のわからないコメント文字列が紛れ込んできたので、入れ替えておきます
加えて、新年のご挨拶を申し上げます

ところで、片岡さんは例の殉職警官の遺族とも話し合う必要があると思います。彼等もまた醜い冤罪事件で人生を損ねた被害者だということを忘れないで下さい。下手をすれば、このまま権力に潰される可能性もある
公務員として過ちを犯して命を落とした上に、法曹界の陰謀に巻き込まれて未だ死に切れぬ哀れで惨めな人も居る。片岡さんと共に、人々の理解を受けて救われねばならない

2012/1/3(火) 午後 2:46
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danreinofan さまの投稿内容

自分のブログではなく他の人のブログに投稿することがなかったもので、ニックネームもいつの間にか、知らないプロバイダーからのものになったりして、変な投稿者と間違えられたようで申し訳ないです。布川事件の桜井さんのブログにも投稿を始めましたが、なかなかどうやれば双方向でコミュニケーションができるのかわからず、私の裁判も片岡さんの件とよく似ているので相互に協力できるというか、私がこれだと思ったのは、片岡さんの事故直後の心境を語った言葉が私が警官に誘導された時の心境と酷似していたので、例え、どういう状況下でも人を怪我させるという事は当事者にとって大変な重みのあることだという事を裁判官が知らなくてはいけないという事だと思います。しかし、そういうことが無視されて、ただひたすら、警察・検察に都合のよいストーリーを追認していく裁判官の怠慢は正されなくてはなりません。しかし、払われた犠牲は大きいと思います。私もこれからということで、本当に他人事ではありません。

2010/11/23(火) 午前 0:05

みやかわ さまの投稿内容

偶然にこちらの「警察が起こした事件」のことを知った者です。
他の冤罪事件と異なり、「片岡さんの無実を認める」=「警官に罪があったことを認め、且つ、そのことを組織的に隠ぺいしたことを認める」という構図となっていることから、警察・検察の抵抗は特に大きいと思います。(普通の冤罪事件なら、捜査の詰めの甘さと警察関係者以外の他の真犯人の存在を認めるだけですから。。。)
ですが、裁判所が判決の論拠、ロジックの前提にしている「警察官・検察官関係者は証拠を捏造しないという常識に基づき・・・」という前提は、最近の事件で崩れました(少なくとも、検察は)
「検察官・・・内部告発をして辞めても弁護士稼業などで食べていける」のに対し、「警察官・・・制服脱げばただの人」という人が圧倒的に多いのが警察ですから、組織を守ろうとする抵抗力は非常に強いとは思いますが、例の検察の証拠改ざんの事件をきっかけに、片岡さんが巻き込まれている「警察が起こした事件」も進展があることを願っております。。。また、こういうケースこそ、裁判員制度による第三者の立場が活かせればと思うのですが。。。

2010/10/27(水) 午後 2:48

奈良県民@ さまの投稿内容

全くの第三者ですが、報道やネットなどを見ての疑問を・・・
 白バイ隊員の方は、何の目的で、どういう工程(時間・道)で
どこに向かっていて、当時、何キロで走行していて、どういう動きの後に衝突した
(と思われる)のかの証明と赤色灯点灯の有無の証明
事故の際は、両方の動作をはっきりさせるのは、当然
公務中であったことの証明と、その公務が正当なものであること(違法まがいでないこと)の証明に必要と思う。
 バスの子供たちも身内、同僚の白バイ隊員も身内(立場としては同じようなもの)
なのに、なぜ片方の証言だけ採用なのか?
不採用なら、両方不採用になるべきではないか?
 白バイの側のスリップ痕や、その他の痕跡、バスの潰れ方の詳しい説明が全く見えてこないのはなぜ?
 そのスリップ痕がスクールバスがその時つけたものものであることの証明は?
 バスのスリップ痕の形状・長さと、当時バスが出していたとされた速度との関係の説明 それらは、事故の裁判には不可欠では?
 しろうとめにも、あまりにもあわなすぎるのでは?
*以上が、私の持った疑問や意見です。参考になれば幸いです。陰ながら応援してます。
 体に気をつけて頑張ってください

2010/10/20(水) 午前 10:58

川西 さまの投稿内容

未だに解決を見ない事に驚きました。裁判官は、一般常識も無い輩と言う事です。
彼らに正義の鉄槌を下すには、政治を動かすしか無いのです。
誤った判決をした裁判官・検察官・警察には重罰を課すべきではないでしょうか。
涙が出そうですが、がんばってください!

2010/6/12(土) 午後 10:44
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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