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ニューモデルマガジンエキサイトに掲載されています

2008年1月号のニューモデルマガジンに私の記事が
  105ページに掲載されています。
  
     表紙のトップに出ています。

 カラーで2ページ半あまりの記事です、
 この記事を読めば、事故のすべてがわかります。

 
     よろしくお願いします。

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友人からの激励文

 親愛なる、Sakura0768さん誠にありがたい激励の手紙、心強く感じます。

 事故の状況及び、経緯、一審、二審すべて把握していただき
 本当にありがたく勇気がわいてきました。

この事故は、すべて強大な力が圧し掛かっています、
被害者側の遺族をも巻き込み、私の過失を前面に出して、追跡追尾訓練を
もみ消さなくてはならないため、一方的に私を犯罪者に仕立て上げました。

そして、事故当日、私を現場から引き離すため、現行犯逮捕、土佐署に、連行し
バスの後方に待機していた、校長先生までも、目撃者として事情聴取の為
土佐署に、引率の1名は目撃した3名の子供たちの、立会いの為土佐署に
そして残りの、生徒19名と引率の先生2名は、近くのレストランに避難の為
現場から離されたわけです。

  関係者はすべて、現場から排除されたわけです。

話は飛びますが、最高裁に向けましての、3つの作戦ですが、さすがにSakuraさんだと感心させられました

作戦1の通達文ですが、この事はマスコミ各社に協力していただきます。
 明日マスコミの方たちに会うことになっています。
 そのときにこの文面をお見せします
 喜んでいただけると思います。

作戦2の裁判長の事は全く思いも尽きませんでした。
 これから支援の方たちと、慎重に検討し弁護士さんと
 共同で、協議していい方向に持って行きたいと思います。

作戦3の署名と募金による支援活動の推進ですが
 インターネット署名で集めて行きたいと思っています。
 インターネットでの署名に関して詳しければ、ご指導していただきたいと思います。
 今は、ブログ界で、有名なきっこの日記さんの紹介で知りえたのみです。
  
  そして、ようやくホームページを立ち上げました。
     http://www.geocities.jp/haruhikosien
  
もしよろしければ、ご指導のほどよろしくお願いします。
まだ右も左もわからない手探りな状態です。

募金活動のほうは、ネット上のほうでも、募金が少しずつですが集まっています。

 そして、高知のほうでも、一部の団体グループの方たちが活動していただいています。

  
   遠方からの、心温まるお手紙本当にありがとうございます。
   このホームページを通じまして、ますます身近に感じられたら幸いです。

     Sakuraさんの、ますますのご活躍と、健康をご祈念申し上げます。

フライデーに掲載されました

私の事故を取り上げてくださいました、フライデーの
編集者、ジャーナリストの柳原三佳さん本当にありがとうございました。

柳原さんと、取材を通じまして感じたことは、被害者側の遺族の方々は勿論の事ですが
加害者側の立場に対しても、対等に話を聞いていただき、
交通事故の、悲惨さや、生活が一瞬にして、変わり苦しんでいる方々の話を聞かされました。

交通事故は、誰も起こしたくはありませんが、車に乗っている以上
何処で行き会うか判らないと言うことです。

 私も、当時はスクールバスを運転していた者ですが
 スクールバスは、当然生徒さんたちを、乗せての仕事です。
 
あの日も、中学3年生の、思い出を残すための楽しい遠足でした。
 それを一瞬にして奪ってしまった運転手です。
  幸いにも子供たち誰一人として大きな怪我もなく、無事でいてくれたことが
  私にとって本当に救いでした。
 
後でわかったことですが、生徒さんの何人かは、2日後に、大切な受験を控えていたことです
そして、全員が、受験に合格したことで、私の気分も少しは楽になりました。

    亡くなられた、隊員のご遺族の方々には申し訳ございません。
    私なりに、毎日ご冥福をお祈りさせてもらっています。

柳原さんの記事を何度も読みながら、事故の真相究明は何処にあるのか
真実は何か、正しい方向に目を向けなくてはいけない
と訴えているように思えます。

  最後に、私に代わって
  「亡くなった警察官に責任転嫁をするためにこのような主張をしているのではありません。
  司法には、事実を正直に判断してもらいたい、ただそれだけなんです」

本当にありがとうございました。
遠方の千葉から、取材に来てくださった三佳さん
このブログで、皆さんに私の気持ちを伝えたいと思います。

雑誌フライデー

こんばんわ、

明日、雑誌フライデーに、私の記事が取り上げられます。
よろしければ、ご覧ください内容がつぶさにわかります。
   
    私からの伝言です。

  遅くなってすいません。

支援する会のホームページ

おはようございます。
  ホームページを立ち上げていただき、
支援する会の皆さん、誠にありがとうございます。
今後、このページを、開かせていただき、皆さんの、温かい気持ち、支援してくださった方えの
お礼の返事や、私の近況報告など、色々な事に、活用させていただきます。

  簡単ではございますが、今日のところはホームページを立ち上げてくださった
  感謝の気持ちを、お伝えします。

    今後ともよろしくお願いします。

高松高裁判決その後

高松高裁では、沢山の報道機関の方々や、私のために、貴重な時間を割いて駆けつけてくださった

方々にこのブログから、お礼と感謝の気持ちをお伝えできれば
幸いです。

岐阜県からお越しくださった、水谷さん、支援されている森田さん
そして、おとなりの松山からお越しいただきました、山本ご夫妻様
本当にありがとうございました。

判決の結果は、変わることはありませんでしたが、
皆さんの温かいご支援は、私には、十分すぎるほど伝わりました。

今後、弁護士先生、支援してくださっています、皆さんと共に
最高裁に向けまして、いろいろな方向から、検討し
差し戻し裁判に向けて、頑張って行きたいと思いますので

これからも、ご指導、ご支援のほどを、
   よろしくお願い申し上げます。


   この場を借りまして家族一同感謝の気持ちを伝えたいと思います。

プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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