週刊新潮

明日2月21日週刊新潮で私の記事が掲載されます。
高知県は2月22日に発売だそうです。
今回の記事の内容は裁判の是非を問いただすような記事で
冤罪関係の内容も掲載されているようです。

新潮さんの記者の方は、大変感じのよい好感の持てる方でした
いい内容の記事が書かれていると思います

この事故の事実を納得した上での記事ですので真実がわかると思います
もしよろしかったら読んでいただけたらと思います。

署名

昨日、支援する会の事務局に、匿名の方から電話をいただき、直接お会いして預かりました。

沢山の温かい署名をいただきました、なんと(1400名)余りの署名です。

本当にありがとうございました、名前を伺ったのですが、(電話番号)だけ聞いただけで
そのまま別れたそうです。

私に、事務局から電話連絡があり、うれしくて電話をかけさしていただきましたが
応答がありませんでした、本当に善意の署名です。

この、メールで失礼ですが、お礼の言葉に変えさせていただきます。

誠に、力になり、勇気をいただきました。

今後も、よろしければ皆様の、沢山の力をいただけたら幸いです。

署名に感謝

有り難い署名、力になります。北海道から沖縄まで、全国から協力いただいています。
皆様一人、一人の、署名の重さに、心から、有り難い気持ちで一杯です。
とても、温かさを感じています。

これからも、署名活動をつずけていきますので、協力のほどよろしく申し上げます。

事故の事実だけを分かってほしいのです。
家族みんなが、感謝しています。

息子

2月8日AM10:00森を、出発、愛知県の某市に向けて総勢13名の有志と一緒に
息子の婚礼に行ってきました。
友人、親族と共に、貸し切りバスで約8時間かけての、長い道のりでした。
サービスエリア、パーキングエリアすべてのエリアでトイレ休憩を兼ねてのゆっくりした道中でした
その日には、ホテルに泊まるため、車内の中で一杯機嫌で参りました。

2月9日婚礼の当日は、朝から一騒動ありました。私が、式場に遅れたのです。
皆が私を、探していたそうです、緊張から解き離れた自分の失態から起こった事でした。
皆には、罵声を浴びせられ、大変な思いをしました。
一番心配をしたのは、当日の主役である、息子夫婦ではなかったでしょうか?
もちろん新婦の両親も、慌てた事でしょう?
わたしは、家内には怒られるし、友人にはいつものハルさんに、もどったと呆れた様子でした。
挙式は、教会で挙げました、初めての教会での挙式でした、素晴らしさに感動を覚えました。

披露宴では、新郎、新婦の上司のスピーチ有難うございました。
乾杯の音頭をとっていただいた息子の、直属の上司の方の一斉で幕が開かれました。

ユニークだったのは、息子の友人代表同期の方でした、会場が一気に和やかになりました。
今回の婚礼はすべて、息子夫婦の演出でした私が言うのもおこがましいですが
素晴らしいの一言です、感動で涙が止まりませんでした。

本当に素晴らしい息子と、かわいらしくしっかりした息子には勿体ないくらいの嫁です。
私にとっては、大変な最中での婚礼、一生忘れることはないでしょう。

挙式が終わり、興奮冷めやらぬ私たちでしたが、帰りの時間がやってきました。
お父さん、お母さんに、挨拶もそこそこに、出発しましたが
ここで思わぬハプニングが起きました、大雪で高速で通行止めに合いました。
それも、PM3:30~AM4:00まで12時間以上留められたしだいです。

バスの、運転手さんには本当に申し訳なく思っています。
道中、安全運転で乗り心地もよく、真に素晴らしい運転技術の持ち主でした。
私も、バスの運転は16年位経験していますが、安心して乗っていられました。
大変お疲れになった事でしょう、本当に、ご苦労様でした。

現実に帰ります、最高裁に向けての厳しい戦いが待っています。
ひと時ではありましたが3日間息子夫婦には、感謝しています。

これからは、妻を大事に、温かい家庭と、早く孫の顔を拝みたいです。
幸せになってください。
お父さん、お母さんにくれぐれもよろしくお伝えください。

プロフィール

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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