一日の出来事

今日4月25日(日)快晴の元、久しぶりに中学校のソフトボールの練習試合を、見に行きました。
勿論、支援の会のメンバー三人の子供たちです、練習試合とはいえ、熱のこもった白熱した試合に、10年前の自分の子供を思い浮かべていました、あの時分は、妻と二人で応援に毎回いったものでした、最高の時でした。
 
子供たちの元気に走り回る姿、一挙手一投足に、我を忘れて応援に熱が入りました、
N:Nさんの息子は一番キャッチャー、(本当は4番バッターです)、O:Tさんの息子は、3番センター、K:Aさんの息子は5番サードで、三人共大活躍に、私も久しぶりに熱く燃えました。
 
今までの嫌なことを全て忘れさせてくれる一瞬でしたが、素晴らしい時間を与えてくれたことに感謝し、明日から新たな一歩を踏み出すステップになりました。
 
昼から、弁護士先生と合流、食事をしながら再審に向けての打ち合わせ、そして、今日のメインであります
事故当時の目撃者であります、二人の方にお会いしました、弁護士先生の問いかけに、はきはきと答えていただき、貴重な証言をもらうことが出来ました、忙しい中私の為に時間を割いて戴本当にありがとうございました。
 
皆様の温かい気持ちに感謝し、今後も前向きに頑張っていかなければと、肝に銘じた一日でした。
 
明日は、教習所も休みで、歯医者に行ってきます、入れ歯の最終的な調整です
入れ歯の心配も無くなり、免許所得し、再審に向かってまっしぐらに突き進んでいきますのでこれからも
応援よろしくお願い申し上げます。
 
 高知白バイ事件 再審請求署名活動中です よろしくお願いします
詳細はこちら → http://www.geocities.jp/haruhikosien/index.html
   
 

 テレメンタリー youtube初登場?

 
  テレメンタリー 第3弾がyoutubeにUPされています
 
 
 
 
  jbhさんの紹介です
 
 そして UPしていただいたNINGEN2010 さん。
 ありがとうございます。
 
   そして、こちらもよろしくお願いします
 外国特派員協会での片岡さんのスピーチ (動画)
 
 「俺は俺」様ありがとうございます
                                        by lm767

手紙

仙台市からの手紙、ドキュメンタリー番組で、片岡さんの家族の絆に感動し、署名を送ります。
事故の経緯や、裁判所の対応の悪さ等々に、怒りに似た感情を受けました。
 
父も長距離トラックのドライバーをしているので、他人事には思えません。
どうしても門前払いしている裁判所や虚偽の証拠を出す警察に腹が立ち、片岡さんに再審無罪を勝ち取ってほしい、その為には私に出来ることは、署名をということで家族一同の気持ちのこもった署名を頂きました。
 
このように、遠く離れた地から無実を信じて応援していることを知ってください。
これからも、辛い戦いが待っていることと思いますが、健康にはくれぐれも気をつけてください。
 
このように署名と一緒に手紙を頂きました、一部ですがとても温かい手紙に感謝しブログに掲載させていただきました、全国からの力強い手紙や署名に、答える為にも私達に出来ることは、精一杯戦っていきたいと思います。
 
正しいことは、正しいといえることが通る世の中になってほしいと願い頑張っていきますので
今後もよろしくお願い申し上げます。
 
高知白バイ事件 再審請求署名活動中です よろしくお願いします

詳細はこちら → http://www.geocities.jp/haruhikosien/index.html

教習所

今日も第二段階の学科の授業に、午後から行ってきます、午後から2時間、ナイターで2時間の4時間授業です
 
早く路上に出て、19時間授業を受けて本免の試験に臨みたいのですが、教習所の都合で思うようにいきません。
 
今日は、気持ちの良い天候で心晴々、午前中は新聞の折り込み、そして、愛車の洗車、1時に妻の運転で
約1時間の道のりで教習所に行ってきます。

IB さまの投稿内容

じじつなら、日本の裁判所が既に示しています。冤罪であってもそういう法律なのです
知らしめるものは 真実 。そのためには更に名を売って広く知らしめる必要があります。それこそ国家が否定できなくなるくらいに
冤罪で苦しむのは加害者に留まらない
訳のわからないコメント文字列が紛れ込んできたので、入れ替えておきます
加えて、新年のご挨拶を申し上げます

ところで、片岡さんは例の殉職警官の遺族とも話し合う必要があると思います。彼等もまた醜い冤罪事件で人生を損ねた被害者だということを忘れないで下さい。下手をすれば、このまま権力に潰される可能性もある
公務員として過ちを犯して命を落とした上に、法曹界の陰謀に巻き込まれて未だ死に切れぬ哀れで惨めな人も居る。片岡さんと共に、人々の理解を受けて救われねばならない

2012/1/3(火) 午後 2:46

danreinofan さまの投稿内容

自分のブログではなく他の人のブログに投稿することがなかったもので、ニックネームもいつの間にか、知らないプロバイダーからのものになったりして、変な投稿者と間違えられたようで申し訳ないです。布川事件の桜井さんのブログにも投稿を始めましたが、なかなかどうやれば双方向でコミュニケーションができるのかわからず、私の裁判も片岡さんの件とよく似ているので相互に協力できるというか、私がこれだと思ったのは、片岡さんの事故直後の心境を語った言葉が私が警官に誘導された時の心境と酷似していたので、例え、どういう状況下でも人を怪我させるという事は当事者にとって大変な重みのあることだという事を裁判官が知らなくてはいけないという事だと思います。しかし、そういうことが無視されて、ただひたすら、警察・検察に都合のよいストーリーを追認していく裁判官の怠慢は正されなくてはなりません。しかし、払われた犠牲は大きいと思います。私もこれからということで、本当に他人事ではありません。

2010/11/23(火) 午前 0:05

みやかわ さまの投稿内容

偶然にこちらの「警察が起こした事件」のことを知った者です。
他の冤罪事件と異なり、「片岡さんの無実を認める」=「警官に罪があったことを認め、且つ、そのことを組織的に隠ぺいしたことを認める」という構図となっていることから、警察・検察の抵抗は特に大きいと思います。(普通の冤罪事件なら、捜査の詰めの甘さと警察関係者以外の他の真犯人の存在を認めるだけですから。。。)
ですが、裁判所が判決の論拠、ロジックの前提にしている「警察官・検察官関係者は証拠を捏造しないという常識に基づき・・・」という前提は、最近の事件で崩れました(少なくとも、検察は)
「検察官・・・内部告発をして辞めても弁護士稼業などで食べていける」のに対し、「警察官・・・制服脱げばただの人」という人が圧倒的に多いのが警察ですから、組織を守ろうとする抵抗力は非常に強いとは思いますが、例の検察の証拠改ざんの事件をきっかけに、片岡さんが巻き込まれている「警察が起こした事件」も進展があることを願っております。。。また、こういうケースこそ、裁判員制度による第三者の立場が活かせればと思うのですが。。。

2010/10/27(水) 午後 2:48

奈良県民@ さまの投稿内容

全くの第三者ですが、報道やネットなどを見ての疑問を・・・
 白バイ隊員の方は、何の目的で、どういう工程(時間・道)で
どこに向かっていて、当時、何キロで走行していて、どういう動きの後に衝突した
(と思われる)のかの証明と赤色灯点灯の有無の証明
事故の際は、両方の動作をはっきりさせるのは、当然
公務中であったことの証明と、その公務が正当なものであること(違法まがいでないこと)の証明に必要と思う。
 バスの子供たちも身内、同僚の白バイ隊員も身内(立場としては同じようなもの)
なのに、なぜ片方の証言だけ採用なのか?
不採用なら、両方不採用になるべきではないか?
 白バイの側のスリップ痕や、その他の痕跡、バスの潰れ方の詳しい説明が全く見えてこないのはなぜ?
 そのスリップ痕がスクールバスがその時つけたものものであることの証明は?
 バスのスリップ痕の形状・長さと、当時バスが出していたとされた速度との関係の説明 それらは、事故の裁判には不可欠では?
 しろうとめにも、あまりにもあわなすぎるのでは?
*以上が、私の持った疑問や意見です。参考になれば幸いです。陰ながら応援してます。
 体に気をつけて頑張ってください

2010/10/20(水) 午前 10:58

川西 さまの投稿内容

未だに解決を見ない事に驚きました。裁判官は、一般常識も無い輩と言う事です。
彼らに正義の鉄槌を下すには、政治を動かすしか無いのです。
誤った判決をした裁判官・検察官・警察には重罰を課すべきではないでしょうか。
涙が出そうですが、がんばってください!

2010/6/12(土) 午後 10:44

うみんちゅみならい さまの投稿内容

 テレビの本の紹介で事件を知りました。高知県出身です。本を読んで多くの疑問を持ったため、いろいろと書こうと思いましたが長くなるので止めます。
 一点だけ。あの状況であのようなタイヤ痕は絶対に付かない、逆に言えば、あのようなタイヤ痕を付ける必要条件はなにかということを、タイヤメーカー、自動車メーカー、研究機関、マスコミ等に協力してもらって証明することは、裁判では意味のないことでしょうか。
 声を挙げることが出来ずに冤罪のまま消えていった人たちは、いったいどのくらいいるのでしょうか。しんどいでしょうが、絶対に諦めないでください。

2010/5/26(水) 午前 1:48

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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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