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年始のごあいさつ

 謹賀新年
昨年度は、東日本大震災という、未曽有の自然災害に見舞われ、被災地におかれましては、大変な一年だったと思います。
 
 私の事故に対しまして、東日本の方々が、たくさんの署名を送ってくださり、お礼の言葉もないまま、震災に見舞われました、今年こそは、お互いに心休まるような、
年でありますように、お互い励ましあって、頑張っていきましょう!
 昨年度は、沢山の方たちから、激励の手紙や、カンパ募金の、ご支援本当に感謝し、お力をいただき、前向きに行けたこと、本当にありがとうございました。
 
私も、今年は勝負の年とし、自分に叱咤激励し、気合を込めて、再審の扉を こじ開け、事故の事実を明らかにし、真実を闇に葬ることのないように、頑張っていきたいと思います、今年もどうかご支援ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
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訂正

先日、電話でお話を聞き、事故の事実を御伝えするために、ブログに書き込みましたが、一部間違ってお伝えしましたので、訂正させていただきます。
 本人からの電話で分かりました、事故の事実を繊細に書き込みます。
 
平成23年11月12日(土)朝5時45分頃、横断歩道を横断中の76歳の女性
杖を突きながら渡っているところを、自家用車に跳ね飛ばされ、救急車で搬送され
そのまま  ICUに入るという、大きな事故でした。
女性は、横断歩道を渡ってすぐのバス停から、6時6分のバスに、いつも乗るのが日課で
考え方のしっかりした方です。杖を突きながら歩く為もあり、いつも時間にはたっぷり余裕を持ち、代わったばかりの青信号でしか渡らない、慎重すぎるぐらいの女性でバス停で15分位座って待ちます。
 
 その日の事故を知った家族は、ICUでの対面となります。脳挫傷:外傷性くも
膜下出血、左足骨折等、重体でした。
 
当然加害者の全面的な過失であり、警察は厳しく事故の詳細を調べ、正しい
現場検証をするものと信じていましたが、女性の調書を取りに病室に来た。
12月20日には、女性が、赤信号で渡っていたとの調書が作成されていたのです
 
 根拠は、自転車に乗った女性の目撃証言とのこと、よく聞くと理屈に合わない話
でした、また、白煙灯を焚いて立ち去ったというバイクの男性がいたとの話。
 
 今日このことを覆すだけの重大な証拠がなければ結論となるとのことでした。
警察の事故証明には、運転者、56歳の女性(同乗者なし)とありました。
 
 加害者は立派な人だと繰り返し話、現場検証の事について、ほとんど情報をくれず、ブレーキ痕の事や、こちらの質問には答えず、わざわざ血痕があったとされる
場所だけを伝えたりと、なぜか、加害者側について作り上げたストーリーに持っていこうとしているのが明らかな、32歳の事故処理担当の警察官に、不信を抱き。
 
 被害女性の家族は現場の写真や、目撃者の情報から、加害者の車には、夫婦
二人が乗っていたことを突き止めていましたので、事故証明書の同乗者なしは、違っていること、男性の身代わりに女性が運転していたことになっているのではないか、との話をすると、急に警察官の口調がおかしくなり結論を持ち帰りました。
 
 翌日、加害者は、夫婦で、警察関係者だと、調べた結果分かり、全ての不信感の原因が理解できました。
 
警察官の夫婦がプライベートで運転中主人の方が事故を起こし、土曜の朝、5時45分には、目撃者がほとんどいないと思い、女性が、身代わりになる、そのことを知りながら、同乗者なし、運転していたのは女性という、事故証明を作成していたとした、ただの交通事故ではなく、とても大きな問題ではないでしょうか。
 
 白煙灯を焚き立ち去ったバイクがあるとの警察のでっち上げの言い分は、
まさしくそこに、もう一人の存在を必要とするからで、それが、本当に運転していた
犯人だと考えられます。
 
 横断中の歩行者(弱者)が、車に跳ね飛ばされた、重大過失事故です。
そのような事故が、自分の不利になると考え、身勝手な行動で、女性が、赤信号で渡っていたとの、実況見分調書が作成され、一方的に、被害者と、加害者が
入れ替わる、本当に許されない、事故ではないでしょうか?
 
 これが現在の、事故処理だと考えると、恐ろしく、恐怖を覚えます!
もう一度、真剣に考えては、いかがでしょう。
 
 

電話

電話
 
昨日大阪在住の方から、突然の電話をいただきました。
内容は、早朝の5:45頃、75歳になる母親が、横断歩道を通行中に起きた事故なのです。
 
車に乗っていた二人が、問題の相手、そうです警察官だったのです。
お母さんは、救急車で搬送先の病院で、集中治療室に入るという、命が危ない
状態でした。
 
後で聞かされた実況見分によると、お母さんが、赤信号で横断していたという
一方的に悪い状況に仕立て上げられた事故になっていたのです。
 そして、老人特有の認知症ではないか、母が、青信号で渡っていたという
目撃証言もあるにも関わらず、一方的な事故になって、本当に我慢ならない
パソコンを除いていたら、私の事を知り、電話をかけてきた次第です。
 
交通事故での、冤罪がまかりとおる、恐ろしさ、恐怖を感じましたといっていました、このまま泣き寝入りするわけにはいけないので、知っている、弁護士さん
 テレビなどで、有名な、ジャーナリスト等、紹介していただけないでしょうか
と相談を持ちかけられ、私も、現在、再審請求中の身なので、相談に応じる事ができませんが、私の知っている、ジャーナリストの方を紹介したわけです。
 
 横断歩道の中での、自動車と歩行者の接触事故、死亡事故にならないで本当によかったと私なら考えますが、事故の原因は、車が側にあるのは
当然でしょう!
皆さんは如何この事故を考えますか?

署名と手紙

ご無沙汰して申し訳ございませんでした。
 
昨日、私の元に、署名8筆、そして、手紙が入っていました。
本当に有難い、気持ちのこもった内容なので、披露したい旨、会長に相談
名前を書かなかったらいいのではないか、嬉しかったので、ブログに載せます。
 
数年前からニュース・ブログ等で拝見しています。この事件だけでなく、
近年世の中で起こっている様々な問題についても、権力側の醜さに憤りを感じています。この白バイ事件ほど、白黒がはっきりしている
(私はそう思います。)問題においても、権力者の思惑により正義が曲げられているのが現状です。
 
人間、この様な問題において、自分に嘘をついてまで守るべきものが有るのでしょうか?何を誇りに生きていくのでしょうか?
 国民の大半は発言する・しないは別にして、この事件の正義を支持していると思います。夢や希望が薄れ、当たり前の事が当たり前に行われない最近の世の中に、この事件の正義を示す事は(とても大きな
一点の明かりを灯す事だと思います。
 その結果は社会を良くする大きな問題です。
近いうちに正義が証明される事を信じています。
 
何も出来ませんが、微力ながら応援しています。
 
全文、載せて頂きました、本当に有難うございました!
 
今は、死語に近くなっています、「正義」、司法が崩壊しつつあるのが、「正義」
と言う言葉を原点に、正義の裁きを期待しています。
 
ブログで、今後の動きを見守っていてください。
 
ネットで支援していただいている方々に、ご支援、ご協力をお願いします。
署名の呼びかけにどうか応えて頂きたいです!
こちらです⇒ ホームページ http://haruhikosien.com/index.html

冤罪

おはようございます、今朝新聞配達が、速く終わりました。
 
今朝、新聞のオリコミを行っているときに、テレビの画面に、「再審開始」
元気をいただきました、1986年、25年前の福井女子中学生殺人事件で、一審は、無罪、高裁での二審で有罪判決、21歳と言う若さで、7年間余り服役、
私が、服役していた時に、冤罪ファイルに載っていた記事を読み、冤罪に間違いない、何とか再審で勝ち取っていただきたい、無罪を願っています。
 
そんな訳で今朝は、気分最高、日本国民救援会の組織が応援していただけに
本当に嬉しく思っています。
 
私も来春には、決定される事を祈念しながら、頑張って生きたいと思います。
 
ネットで支援していただいている方々に、ご支援、ご協力をお願いします。
署名の呼びかけにどうか応えて頂きたいです!
 
こちらです⇒ ホームページ http://haruhikosien.com/index.html
 
 
 
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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