2ヶ寺

12月25日の予定は、一泊二日のコース。

今回の二人旅は、あくまで日帰り!

昨日の土曜日、2ヶ寺を済まさねば無理なので、急遽行ってきました。

45番札所(岩屋寺)、44番札所(大寶寺)の2ヶ寺
新聞配達を終え、8:00~10:00のパートの後、出発
岩屋寺に、10:40着、急な階段を上り本堂、太子堂を参り
11:20発、大寶寺に11:35着、時間をかけて参拝11:50
終了、おいしいうどん定食を食し、13:10帰宅、73kmの行程でした。

次回、12月25日(火)には、43番札所(明石寺)~35番札所(清滝寺)
寺と寺が遠く何ヶ寺も打てない行程になります、中でも38番札所(金剛福寺)は
打戻の寺、時間を要します、最悪でも37番札所(岩本寺)は終えたいと思っています。
今年最後の逆打ちでの参拝です。

「再審の扉」を開き事故の事実を明らかにしないといけないと
肝に銘じながらのお四国参拝。

満願成就を願っての旅は始まったばかりです!

19ヶ寺

従弟との3回目のお四国参拝
今回は、伊予26ヶ寺、前回65番札所(三角寺)で打ち納めしましたので
64番札所(前神寺)からの打ち始め、松山自動車道(松山ICから小松IC)
を利用、寒風山トンネルで西条に行く予定でしたが、急遽変更
その為、早く着き(7:45到着)時間をかけての参拝
今日唯一の難所、60番札所(横峰寺)有料道路で1、400円支払、片道30分
時雨の中、霧も深く慎重に運転、季節外れの参拝なので、車に出会うこともなく
二人旅のお参りでした。

一つの寺での参拝時間、平均15分、手を抜いての参拝ではなく、3回目での
参拝で修業の成果か従弟も「般若心経」を唱えることが早くなったのです!

一ヶ寺、本堂、太子堂の二箇所で、線香、ローソクを灯し、納め札、賽銭
を納め、「般若心経」を唱えるのです。

札所と札所への移動が、スムーズに行えて証拠です。
ナビ、ETC、搭載のバモス4WDターボ、快調に移動の結果19ヶ寺
参拝することが出来たのです。

ちなみに、私ごとですが、逆打ちの難しさか「人間ナビ」はあまり機能できず
もっぱら、最新機器のナビに頼った結果、19ヶ寺参れたのです!

地元仁淀川町を、AM6:00発での参拝、納教所がPM5:00ですので
凄いことです、3回で、88ヶ寺の半分を参拝したことになるのです。

次回は、12月25日(火)の予定です、今年最後の参拝、ご利益がありますよう
念入りにお参りしてきます!

季節はずれ

この季節外れにお四国参拝、驚かれると思います!
従弟の母親が亡くなられ、供養のため、二人でお四国参りを?
そして、5カ月余ようやく際を立て、先日の11日(火)第1回お四国参り
に行ってきました(今年は、閏年なので逆打ち)逆回りは、順打ちの倍
難儀する為倍以上のご利益があると、88番札所(大窪寺)からの打ち始め
自宅を6:00に出発、大窪寺に9:00到着、初めての巡礼の為七つ道具を揃える。

私も、久しぶりの大窪寺、感慨深いものがあり、すがすがしい気分でのお参り
「やはり巡礼は素晴らしい!」
この日は、77番札所(道隆寺)で打ち納め、従弟を連れての参拝、喜んでくれました。

一日おき、昨日、13日(木)第2回目のお四国参りに行ってきました!
76番札所(金倉寺)から、打ち始め75番札所(三角寺)で打ち納め。

今回、私も初めての出来事、「西の高野」雲辺寺、ロープウエイを利用していたのですが
車での行程、ナビを頼りに山越え、約16㎞、途中5cm余の積雪、さすが4WD上りは
なんのその、しかし、一転、下りは、最悪ブレーキを踏まないような運転
時間をかけて麓のR192号線(池田町)に無事到着お大師さんに守られ、ご利益、ご利益
感謝しながら最後の寺を3時45分に終え、帰路に着きました。
自宅に帰り着いたのは18時、早い帰宅に、妻もびっくりの一日でした。

従弟もスッカリお四国ファン、次回12月18日(火)に行く予定です。

検察庁

告訴の件で、昨日の午前10:00から二時間程私の要望を
聞いて頂くために行ってきました。

再審に向け、どうしても事故の事実を明らかにするためには
事故を目撃したという、同僚の白バイ隊員Iさんの証言はすべて
嘘、偽り(偽証罪)で告訴していました。

10:00から検事、事務官の二人と私、検事室にて話を聞いて頂きました。
満足のいく内容で、起訴に向け一歩前進、確信を持ちました!

とにかく、「バスは止まっていた」だから、同僚隊員の証言は根本から
偽証、時系列からも、私は、衝突の衝撃で警報機が鳴り始め止めるのに
10秒近く掛り、降車そして、倒れている隊員の所に向かう、その後
通り過ぎようとした別の白バイが、あわてて側道に止め、走ってきたのです。

時間的に見ても、証言した場所にいるわけがないだから、嘘、偽りを述べている
この目撃証言で、私は刑務所に送り込まれたといっても過言ではありません!
どうしても許すことが出来ません。そのために偽証罪で告訴し
事故の事実を明らかにしなくてはならないのです。

当時の22名の子供たちの信頼を回復し、法廷で真実を述べた3人の方々が
嘘付になっているのです、汚名を払い、名誉を回復するためにも
そして、再審開始に向けても、「偽証罪」で告訴した「I隊員」を起訴
しなければならないのです。

今後も、前向きに頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

プロフィール

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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