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支援者

再審請求審査も大詰めに来て、要請ハガキ、要請署名等
沢山の方からのご協力感謝申し上げます。

顔もわからない支援者(支援して頂いていると思い)個人名を持ち出して
協力して頂き心から感謝申し上げると共に、お力添え頂いて終盤に向けて
益々、張り切ってまいりますので、ご支援ご協力申し上げます。

国を相手取っての闘い、一人では太刀打ちできません、一人でも多くの支援者
と共に闘って、”再審の扉”を開かねばならないのです。

 事故の事実を明らかにするのは当然です、真実を闇に葬られるわけにはいかないのです。

全国の方々が、注目して頂いている「高知白バイ事件」最後のラストスパート
真実を追求さすために裁判官の目を覚まさせてください!

要請ハガキでもお願いしています、①私の鑑定人のの証人尋問及び
②某フィルム株式会社に対する照会を行う

私の願い、弁護団の要請に応じて、徹底審理を行うよう強く要請します。

顔も分らない方々が支援して下さっている事に力を頂いています。

本当にありがとうございます。

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5年

5年前の今日、思い出したくもない地獄の入口(刑務所に収監)
の扉が開いた日です。

家族の生き地獄の始まりでもありました、あれから5年、
早いようで・・・・・?

そして今日”忌避の申立て”の特別抗告が最高裁において
「抗告棄却」決定書が届きました。

[主文]
本件棄却する、刑務所に突き落とされた時の内容は
「本件上告を棄却する」今回は「本件抗告を棄却する」
全く同じ内容の主文でした。

5年前を振り返ってみて、今自宅でパソコンをたたいていることに
不思議さを感じ、絶対再審開始を勝ち取るぞ!

 当時の22名の子供達の信頼回復すると共に
法廷で真実を述べて頂いた、校長先生、引率の教諭
通りすがりの会社員の方々の汚名を晴らす為にも
再審開始決定を勝ち取らねばなりません。

地獄の扉を早く閉じる為にも、”再審勝訴”勝ち取ります。

棄却

今日最高裁判所第二小法廷から特別送達で届きました。
         全文を掲載します。
 平成25年(し)第562号
             決  定
           申  立  人    片 岡 晴 彦
   上記の者からの再審請求事件について、裁判官忌避申立てに関し、平成25年9
  月30日高松高等裁判所がした即時抗告棄却決定に対し、特別抗告の申立てがあっ
  たので、当裁判所は、次のとおり決定する。
            主    文
         本件抗告を棄却する。
            理    由
 本件抗告の趣意は、憲法違反をいうが、実質は単なる法令違反の主張であって、
刑訴法433条の抗告理由に当たらない。
  よって、同法434条、426条1項により、裁判官全員一致の意見で、主文の
 とおり決定する。
  平成25年10月21日
    
    最高裁判所第二小法廷

      裁判長裁判官      千 葉 勝 美

         裁判官      小 貫 芳 信

         裁判官      鬼 丸 か お る

         裁判官      山 本 庸 幸
 
 以上が前文です。
私が刑務所入りの時の主文と一緒、全て”棄却”他に言葉がないのでしょうか?
今後も、要請署名、要請ハガキどんどん送っていただき現裁判官に徹底審理を
強く要請していきたいと思います。

 皆さんのご支援ご協力に力を頂きたく前向きに頑張っていきます。
 
           応援宜しくお願いします。
      
    

現地調査

昨日、国民救援会西宮支部の方々が、「高知白バイ事件」の現場にやってきました。
約20名の方々、なかでも女性の方が多かったことに驚きを感じました。

私と妻と国民救援会高知県本部会長の3人でお迎えし、現地で事故の説明
みなさん実際に現地に立って、改めて、おかしな事件だと実感していました。

その後、高知地方裁判所に直接行って、要請署名80筆余を手渡しで渡したいという事で
一緒に、裁判所の6F総務課に行き、課長を読んでいただき「全国で注目しています
公平公正な判断で、再審開始をお願いします」と力強く訴えてくださいました。
忙しい時間を割いて”直訴”して下さいました、事務局の方に感謝申し上げます。

私も、「国民救援会:北海道伊達支部」から100筆要請署名、
「国民救援会北九州総支部」からも要請署名が届いていたので手渡しで渡してきました。
私は、裁判長に渡してください、真剣に取り組んでくださるようにお願いし
裁判所を後にしました。

その後御一行は、高知の観光地「桂浜」時間があまりない中での観光、約30分
申し訳ありませんでした、往復の時間が掛り過ぎ、食事の場に着きましたのは18時
私もご臨席いただき、お礼方々今後に向けての熱意を語って帰途につきました。

私も初めて土佐料理専門店「司」に行きました、”ごちそうさまでした”

全国から沢山の要請ハガキ、要請署名等、ご支援ご協力ありがとうございます。


要請ハガキ

有難うございました。
ブログにて、”要請ハガキ”皆さんに呼びかけましたら、沢山の方々から
はがきを送ってくださいという、有難い言葉に甘えさせていただき、200枚
程送らせて頂きました、本当にありがとうございます。

事故の事実を明らかにする為に「再審請求」を起こしたのです、事故をねじ曲げられた
ままで、終止符を打たれるわけにはいかないのです!

いつも言っています、当時の22人の生徒達(今は立派な社会人)
法廷で真実を述べられた3人の目撃証人者の方々の汚名を払う為にも
どうしても再審の扉を開かなければならないのです。

裁判長”忌避”何とも情けない事です、公正公平な判断が出来る裁判官に
変わっていただきたいものです。

今後も成り行きを見守っていて下さい。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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