午年

     謹 賀 新 年
旧年中は署名、カンパ募金、大変お世話になりました。

今年は、午の年、天馬のごとく飛翔し、”再審の扉”を開き
事故の事実を明らかにしなければなりません、22名の生徒達の
信頼を回復、そして、法廷で真実を述べられた3人の方々の汚名を晴らし
名誉を回復、どうしても再審開始を勝ち取らねばならないのです。

午年は私の5度目の年男(還暦の年)けじめをつける為にはうってつけ。

 泣き寝入りは決してダメ!弁護士先生と共に、1月16日
打ち合わせ会で、事故現場での検証を取り決め
裁判官立会いのもと、立証してみたいと思います。

 現場に立つだけで、全て明らかになります。

午年、必ず再審決定を勝ち取ります!

今年も応援のほどよろしくお願い申し上げます。

特定秘密保護法

今日の新聞を引用
国民の目、口、耳をふさぎかねない特定秘密保護法
外交・防衛に機密はつきもの、漏えいを罰する法律がいくつもある。
その上、なぜ厳罰を科す新法が必要か、政府は米国に要請されたからだという。

次のステップは、総理の宿願とする集団的自衛権の行使容認だ。
(自国と密接な関係にある友好国が軍事的危機に直面した時
 自国への攻撃とみなして武力を行使する。)

「日本が昔のような戦争をするはずがない」確かに昔のような
戦争はしないだろうが米国中心の多国籍軍に参加しないと言い切れるか?

 ありもしない大量破壊兵器を保有していると決めつけイラクを攻撃
その米国を真っ先に指示したK首相、あのとき、集団的自衛権を行使
できる状況だったら日本はどう行動したのか?

 ”特定秘密保護法”は成立したが終わりではない
この先に待ち受けている社会は、私たちにとって望ましい社会なのか。

日本の行く末を見据え、不安と絶望に近い、恐ろしい国に変貌しているのでは
アベノミクス、一人の総理にこの国を託していいのか?

 国民は真剣に考える時が来たのではないでしょうか。

秘密保護法

秘密保護法成立に伴い、ブログの書き込みを控えていました。
ご無沙汰して申し訳ございません、どうしても違和感があり、遠ざかっていました。

私なりの解釈では、全てを秘密にし、政府の有利な状態にし、個人の自由を束縛し
全て監視状態、”刑務所”と同じではないでしょうか!

”二度と刑務所には入りたくない”このことが頭から離れなくなり・・・?

弱い人間でしょうか?

今年も後僅か、再審も佳境に差し掛かり、時間に縛られ、パソコンの前に
座ること事態、遠のいていました。

来年は、私の干支〝午年〝5度目の年男、60歳の還暦
心に期するものがあります、「再審の扉」必ずや開き、事故の事実を明らかにする!

年頭に置き、午年にちなんで、天馬のごとく大空に飛び出し勝ち取ります。

 ちなみに秘密保護法を強行してまで成立した理由を詳しく教えてください。

プロフィール

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このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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