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川祭り

先日、7月17日(土)、梅雨明けと思われるような、青空の下、
私達が暮らしている、長者川の河原で、川祭りを行いました。
 
日頃からお世話になっています、支援の方々にお礼を兼ねての
私達家族主催の行事でした。
 
初めて招待したのですが、参加費用(会費)3000円でしたので申し訳なく思っていましたが、沢山の方の参加で、楽しい一日を過ごすことが出来ました。
 
県外からの参加者I:K先生、そして高知市内から、差し戻し裁判の署名でご支援、ご協力してくれましたグループの代表7名の若者でした、
いつもブログで応援してくれています、「高知に、未来があるのか」の、
UDONさん、「監視委員長」のK:Kご夫妻、「水滸伝」のI:Kさん
佐川町から、私の為に法廷に立ってくれました、元校長先生、地元からは、会長さん、当時の生徒達の父兄等、11名の方々が参加してくれました、会場の準備、設営、協力有難うございました。
 
本当に一人では何もできません、皆さんの協力があって初めて成功するのです、皆で、一致団結すれば怖いものはないことも実感しました。
 
このように、遠くから来ていただいた方達も満足して帰ってくれたのでは、そんな訳で、毎年の行事にしていきたいと思っています。
 
川祭りのメーンであります、「鮎」の提供者は、O:Sさん、残念ながら
仕事の都合で参加することが出来ませんでした、ここにお礼を兼ねて
報告しておきます、そして、事務局のN:Nさん、長男のN:S君、
二男のN:R君、ちなみに、R君は中学三年生です、毎朝学校に行く前の
一時間余りの時間に、20匹位シャクル、天才、川漁士だと思います。
 
このように沢山の方達の協力で無事に終わりました、有難く思います。
 
これからも、沢山の方々の、ご支援、ご協力を戴きながら前向きに頑張っていきますのでよろしくお願い申し上げます。
 
まだまだ、署名活動を行っていますので、ご協力お願いします。
 
 
詳細はこちら http://1st.geocities.jp/zassousien/ です。
 

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元校長先生の目撃インタビューや、その後の事故現場の状態、土佐署での出来事のインタビュー。
動画が見たいですね。
元校長先生や、その他の先生の真実の証言によって、学生等の先生への信頼は強くなった。
それにひかえ、警察や検察庁、裁判所、及び高○新聞の信用は地に落ちた。

先日はありがとうございました。忘れた傘は次回UDON質と交換よろしくお願いします。(笑)

高知白バイ事件F氏の見解
平成18年3月3日、高知県春野町(合併で現高知市)の国道で、高知県警の白バイ隊員が仁淀川町のスクールバスに衝突して亡くなった。犯人追尾訓練中の殉職であったが、サイレン・赤色灯無しの公道における秘密高速訓練の実態が明らかになれば県警幹部の首が飛ぶ。また、当時、県警は白バイ・パトカー車両に上乗せ保険を掛けていなかったから、この事故で死亡隊員の補償に窮した。そこで、全ての責任をスクールバス運転手・片岡晴彦氏に擦り付け、国民がスクールバスに掛けていた(財)全国自治協会などの保険金1億円をだまし取ったのである。
この保険金詐欺目的で、高知県警本部長は、部下に命じて証拠を捏造し、業務上過失致死罪をでっち上げた。実際は止まっていたスクールバスの運転手・片岡晴彦氏が、前方不注意で急発進し、白バイ隊員を撥(は)ねて死亡させたという虚偽の事実を創り上げ、1年4ヵ月の禁固刑に処したのである。
http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/07/post_1fb4.html

吉◯隊員の名誉のため、私の見解も記しておく。
違法な秘密高速訓練であったが、外国なら軍隊、日本なら自衛隊、警察、消防などの救助隊などは、上官の命令は絶対であり、命令に反することは、組織の性格としては問題がある。しかし、その命令により起こった不祥事は上官が取るべきものである。
従って吉◯隊員の死亡は殉職とすべきである。

吉◯隊員と片岡さんとの交通事故とし、対立させ、事故の過失を裁くのは、上官の責任逃れを、検察庁、裁判所が加担するのは国民を愚弄するものである。
この事故は、秘密高速訓練によって起こった事故であり、道路交通法で裁くのは違和感がある。
しかも、証拠捏造しネガも出さない、裁判所もネガの提出を要求しないとは警察司法の崩壊である。

ワイドショー記事より
大谷昭宏は「警察は、白バイが日常的にスピードを出して走っていたことを認めたくない。また、亡くなった白バイ隊員のこともあるのだろう。しかし、これは裁判長の職務放棄だ。三審制の放棄にもなる。こうした怠慢な裁判長がいると、制度全体が危うくなる」とぼろくそだ。
大谷はさらに、「地方では、警察と裁判所の関係がよくいわれる。志布志事件でもおかしなことがありました。だから最近は、裁判報道でも裁判長の名前と顔を出そうということになっている」という。ちなみに、この裁判長は柴田秀樹氏。別の裁判でも、民間の証言より警察官の証言を重視していたと、番組はいう。
http://www.j-cast.com/tv/2008/01/04015204.html

LMさんのブログより
今日、 片岡さんと支援する会と国民救援会(以下救援会)の話合いがある。
何が話されるのかは、私にはわからないが、とても気になるところだ。
本格的な救援活動に入る時期も今日の話合いで見えてくると思う。
これまでの救援会との話合いの中でよく聞かされたのは「もっと早く・・・」ということだ。もちろん、救援会の存在は早くから知っていたし、いろんな方からアドバイスも頂いていた。いろいろな事情から、片岡さんが正式に救援会高知支部に支援の依頼をしたのは、5月末の水戸市の集会から帰ってからだ。
その集会の翌日、片岡さんと私は東京にある国民救援会の本部に挨拶に行っている。
アポ無しにもかかわらず、本部の方には丁寧な対応を頂いた。もちろん、『高知白バイ事件』のことは良く知っていてくれた。
http://littlemonky767.blog102.fc2.com/blog-entry-79.html

阿久根市長のブログより
仙波; 警察は裏金でつながった犯罪組織である。警察には名簿も無い、給与は別口座に入る、あらゆる工作をおこなう秘密警察官がいる。このような秘密警察官が鹿児島県警だけで50名も居る。彼らが竹原市長を犯罪者にでっちあげ、冤罪で投獄するのは簡単。そういった事をするのが彼らの日常業務だ。救いは無い、なぜなら検察には調査能力は無い。警察官が書いた調書はすべて検察に通る。裁判官の判決理由はまず保身。検察も裁判所も裏金汚染社会だ。マスコミも当然結託している。
竹原市長は彼らすべてにとって本当に邪魔な存在、だからこのままでは非常に危険だ。
http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20100723

あらま、↓亮君夫婦が帰ってくるのですか?心強いですね^^

twitterより
kochi53 火曜日27日に検察庁の横井検事に会います。書類作成中です。 RT @taka_19682002
約2時間前 ついっぷるから

速報
阿久根副市長に仙波氏選任 議会同意なし
(2010 07/25 11:34)
阿久根市の竹原信一市長は25日、欠員だった副市長に、仙波敏郎氏(61)を選任したと告示した。仙波氏は、警察の裏金を告発した元愛媛県警の警察官。地方自治法は、市長が副市長を選任する際は議会の同意を得るとしているが、議会は開かれていない。
竹原市長は、議会側が市議会臨時会の招集を求めているが無視しており、県から是正勧告を受けている。伊藤祐一郎知事は23日、「議会を開かず補正予算を専決処分したのは地方自治法違反」として、竹原市長に対し、2回目の是正勧告をした。
http://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=25410

F氏のブログより
高知白バイ事件において、保険会社に天下りした警察官僚は業務上背任罪を免れない。
見え見えの捏造証拠を丸のみして保険金を支払ったのは、ニッセイ同和損保=3000万円・(財)全国自治協会=7000万円である。この双方に警察OBが多数天下りしている。
旧春野町の国道上で白バイ事故が発生した。当時の県警幹部が事故後、短い期間のうちに保険会社に天下りしている。誰しもピンと来るだろう。彼らの役目は保険金支払査定において、県警が出した捏造証拠通りの事実検証をして、保険金の支払を可能にすることにある。つまり、保険会社からすれば背任行為を働くために天下ったのである。とんでもない話だ。
事故査定のプロ中のプロが毎日真実の検証をする中で、高知白バイ事件だけは事実を捻じ曲げて県警が準備した捏造証拠通りの結果を出さなければならない。。。当然無理が生じる。必ず賄賂が必要になる。。。
http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/07/post_e01d.html

F氏のブログより
2010/07/27
高知白バイ事件の告発で2度目の事情聴取
高知白バイ事件では、2件の告発を高知地方検察庁に受理されている。1件は県警による事故証拠写真などの公文書偽造・同行使罪、1件は県警による保険金の詐欺罪と特別公務員職権濫用罪などである。
このうち、公文書偽造・同行使罪についての告発で、本日午後、横井検事から2度目の事情聴取を受ける。こちらか申し入れたもので、被告発者(容疑者)を「氏名不詳の高知県警職員」としているところ、次の者らに特定するに至ったので届け出る。という内容の文書を用意して行く。
事故当時の県警本部長・鈴木基久
事故当時の県警交通本部長・小松民生
後任の県警本部長・平井興宜

F氏のブログより
平成20年10月6日付公文書偽造・同行使罪 告発事件
告発人 藤 島 利 久
被告発人 高知県警職員(氏名不詳)
平成22年7月27日
高知地方検察庁 検察官殿
告発人は、証拠調査の結果、被告発人(容疑者)を特定するに至ったので、下記の如く告発内容を訂正し、意見を加える。
第1. 被告発人の氏名
1. 事故当時の県警本部長・鈴木基久
2. 事故当時の県警交通本部長・小松民生
3. 上記鈴木基久の後任の県警本部長・平井興宜
http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/07/post_0a8f.html

F氏のブログより
高知新聞との裁判は既に始まっている 3年前の市長選挙でも妨害を受けた
で報じたように、今日29日は高知新聞社の元政治部長を訴えた裁判で高松高裁に行かなければならない。最後の書類作成に追われている。
高松では、高知白バイ事件の再審請求代理人・生田暉雄弁護士にも面会してくる予定。また、報告します。
http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/07/post_317e.html

F氏のブログより
高知白バイ事件で県警が証拠を捏造したことは明らかで、担当裁判官・検事らは此れを一番理解しているのだが、彼らは片岡晴彦さんの人権より、自分個人の幸せを選んだ。
検察官が警察の犯罪を処罰出来ない。裁判官がまともな判決を書けない。その原因は、このあたりにある。この国の司法機関の闇に潜む魔物・・・それは「出世欲」という利己主義。こうした事情・背景を理解しなければ我々国民に勝利は無い。
結局は、検察官が警察の犯罪を野放しに出来ない、裁判官が警察の捏造した証拠を却下できる。。。そうした環境(法律)を整えてやることが肝要だから、政治力の話になってくる・・・
やれやれ・・・ と言ってあきらめるわけにもいくまい。私たちの子どもの世代に、より良い司法制度を残しておく・・・ そのために邁進する。
http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/07/post_2557.html
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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