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猛暑

毎日、30度を超す猛暑日です。
 
早朝の、新聞配達、朝の気温の低い時間ですが、大汗をカイテ帰ってきて、シャワーを浴び、そして
折り込み作業にはいっています。
 
朝、3時半から6時半(配達時間)シャワーに15分(刑務所を思い出します)折り込みが終わるのが
8時半過ぎ、このように朝から毎日、運動をしています、凄く充実した毎日です。
 
刑務所での生活を思い出しますのに、このような毎日でも、勿論、クーラー、扇風機といった
文明の利器はありません、夏場の唯一の涼は、水に浸して絞ったタオルでの拭身でした、運動の終わった後です、そして夕食後の、2回です。
一日の全てが終わり、余暇時間に、「うちわ」を使用出来るのです。
夏場の最高の涼のとり方でした、今も、そのことを思い出しながら、クーラーは一切使用しません
 
別世界を経験してきた強みでしょうか、この猛暑も、苦になりません。
人間、贅沢すれば限がありません、最低の生活を経験した私だから言えるのかもしれません
 
だから毎日を充実した暮らしが出来るのだと思います。
 
8月からは、長男一家が帰ってまいります、生きる喜び、励み、楽しみ等、沢山の生きがいが見えてきました、これからも地道に、一歩、一歩歩んでいきます。
 
8月も、猛暑日が続くと思いますが、水分補給をこまめに摂って熱中対策に対処し乗り切っていきましょう、くれぐれも、暴飲暴食は、慎んでください。
 
いよいよ、再審請求に向けての最終段階へとはいってまいります、今後もご支援、ご協力お願いします
署名活動も行っています。
 
詳細はこちら http://1st.geocities.jp/zassousien/ です。
 

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布川事件、無罪判決見通し…検察の鑑定請求却下 茨城県利根町布川(ふかわ)で1967年8月、大工の玉村象天(しょうてん)さん(当時62歳)が殺害された「布川事件」で、強盗殺人罪に問われ、無期懲役の判決が確定した桜井昌司さん(63)と杉山卓男さん(63)(ともに96年に仮釈放)の第2回再審公判が30日、水戸地裁土浦支部で開かれ、神田大助裁判長は検察側が請求していた衣類などのDNA型鑑定を却下した。
検察側はDNA型鑑定を有罪立証の柱と位置づけており、2人に対し早期に無罪判決が出される見通しとなった。(読売新聞)
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/local/fukawa_case/?1280476984
片岡さんも出席した(雑草魂のブログより)
5月30日に参加した水戸市の集会
「えん罪 布川・足利・氷見・志布志事件から考える市民集会」
http://blogs.yahoo.co.jp/zassou1954/61769605.html
(動画あり)

暑中お見舞い申し上げます、片岡さん。
充実の日々をすごれているようで何よりです。
あまり思い出したくない生活と思ったのですが、加古川での生活が片岡さんを一層強くされたのですね。
>贅沢をすれば…
とても考えさせられるお言葉です。
見習うだけじゃなく、僕も少しでも実行に移したい。
高知も暑そうですね〜大阪も暑いです!
片岡さんもお体に気をつけて!

前回の証拠偽造罪での刑事告訴
2008年3月6日
元運転手は、スリップ痕についての証拠は捏造されたものと、高知地検に被告訴人不詳のまま、証拠偽造罪で刑事告訴。
2008年9月11日
証拠偽造について、高知地検は嫌疑なしの不起訴処分。元運転手は、高知検察審査会に対して、審査の申立て
2009年1月29日
証拠偽造に関する不起訴処分について、高知検察審査会が、不起訴処分不当の議決。
2009年2月23日
証拠偽造について、高知地検は、再び嫌疑なしの不起訴処分。

島村さん、その後お変わりございませんか、その節には大変お世話になりました、よろしければ高知に遊びに来て下さい。
私でよければご案内します、会える日を楽しみに待っています。

F氏の告発
平成20年10月6日付公文書偽造・同行使罪 告発事件
告発人 藤 島 利 久
被告発人 高知県警職員(氏名不詳)
平成22年7月27日
高知地方検察庁 検察官殿
告発人は、証拠調査の結果、被告発人(容疑者)を特定するに至ったので、下記の如く告発内容を訂正し、意見を加える。
第1. 被告発人の氏名
1. 事故当時の県警本部長・鈴木基久
2. 事故当時の県警交通本部長・小松民生
3. 上記鈴木基久の後任の県警本部長・平井興宜

※被告発人は検察庁と協議し特定したものと思われる。高知県警職員(氏名不詳)では起訴出来ない。公文書偽造・同行使を命令することが出来る人物に絞ったのだろう。
5. なお、現場などで実際の証拠ねつ造にあたった警察官及び裁判で偽証した警察官は、上記被告発人ら上司の命令に従わざるを得なかったのであるから、可罰違法性があるとまでは言えないと考えている。(検察庁と協議か?)
としている。

懲戒免職の男性、3日に復帰=新副市長が明かす―鹿児島・阿久根市
8月2日10時32分配信 時事通信
鹿児島県阿久根市の男性職員(46)の懲戒免職処分をめぐり、鹿児島地裁が処分の効力停止を決定したにもかかわらず、竹原信一市長が復職を認めていなかった問題で、この男性が3日に職場復帰することが2日、分かった。同日就任した仙波敏郎副市長が会見で明らかにした。
仙波副市長は会見に先立つ就任式で「本人の意向を尊重し、裁判所の決定を順守するという意味で、あすから職場復帰していただく」と述べた。一方で、処分を取り消した判決を不服として控訴した裁判については、継続する意向を示した。

タオルで目隠しさせられて、つま先から耳の裏まで全身舐められまくり!!
めちゃ気持ちよくて、ちょっと口から泡出てたしな、オレwwwww
5万もらったけど、あんまり続けたらドMになっちまいそうだぜwwwww
ttp://zet.hatu-miku.com/8irj6ol/

初めまして片岡さん。今、私の主人は加古川刑務所一般区に収容されています。炊場で仕事をしていました7月からです主人は拘置所にいる時に15キロ体重が落ち重度の高血圧、腰は分離症、C型肝炎で炊場に配役されてしまいました主人は我慢して頑張って仕事をしていましたが体が持たなく刑務官に相談したのですが一切聞き入れてくれないと手紙で知らせて・・・その後身体が続かず懲罰覚悟で作業拒否をしたそうです。私には「どうする事も出来なかったごめんな懲罰覚悟の作業拒否をした」と最後の手紙で書いてありました。刑務所は更正させる場所だと私は思っていますなのに何故??と疑問に思います。本当に刑務官は受刑者の話を聞いてくれないんですか!?主人の手紙を読んで切なくなりそして憤りを感じました。今、私に出来る事は法務大臣に手紙を出す事しかできません。片岡さんこれからも頑張って下さい。応援しています。

anotan1さん、大変ですね、そうですか、加古川の、炊場にいたんですか、私もお世話になっていたのですね、しかし、大変な経験をなさっているのですね、本当に心配します、刑務官に申告すれば、医務に連れて行ってくれると思います、具合が悪くなれば、我慢しないですぐに申告することを、お勧めします。
懲罰覚悟と仰っていますが、私は、禁固刑でしたので、一年4カ月
懲罰房にいたのです、私のいた懲罰房の担当官は、凄くいい人で、人間味のある、優しい方でした、懲罰はお勧めできますんが、医務に行くためには、刑務官に、申告してください。
法務大臣には、直接手紙を書くことはいいことではないでしょうか。
これからも、私でよろしければ、何時でも相談してください。
くれぐれも、お体をご自愛ください。

片岡さん こんばんは。相談にのってくださると言ってくださりとても心強いです。一つお聞きしたいのですが面会に行きたいのですが私は神奈川在住で加古川まで一番近い行きかたご存知ないでしょうか?最寄の駅は小田原です・・・新幹線利用しますが安く手にいれる方法とかはご存知でしょうか?幼児がいますのであまり負担にならない行きかたをご存知あれば教えて下さい。面会時間はだいたい何分ぐらいですか?
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このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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