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3月3日

3月3日は、私達夫婦の結婚記念日です、しかし、2006年の3月3日、午後2:34、悪夢の交通事故で生活が一変しました。
交通事故の恐ろしさを、体験するとともに、生活設計が全て崩壊していく様を嫌というほど実感しました。
 
当日を振り返りますのに、交差点を右折する為に、中央分離帯付近で一旦停止中に起きた衝突事故です
ごく稀にある、事故です、其の事故で、亡くなられました方の冥福を今も毎日お祈りさせていただいて
います。
昨日、弁護士先生とお話ししたのですが、当日の記憶が鮮明にないのが情けなく、歯がゆい思いで
一杯です、停止中に、大きな衝撃を受け、窓を開けましたところ、白バイ隊員の方が横向きに倒れていたのです、私は、乗客の皆に「怪我はありませんか」と確認し、救護処置をする為に外に飛び出したところに、別の白バイ隊員の方が、偶然通りかかったのでしょう、交差点を行き過ぎたところで停止し、白バイから降りて慌てたように、倒れている隊員のほうに、走ってきたのです、その後、救急車が現場に来、隊員の方を乗せて、
搬送したのですが、そのあとの記憶が、曖昧なのです、私の記憶では、焼き肉バイキングの前の歩道で
警察官と押し問答をしていた記憶しかありません。
しかし、警察の証拠写真の中に、私が、乗っている、バスの前輪右側にブレーキ痕らしきものが映し出されている写真(PCで作成されている)どうして確信できるかというと、バスは止まっていたのです、だから裁判でも一貫して、証拠写真は捏造したものです、と主張したのですが・・・・・・・・?
 
そんな訳で、私のような悲惨な目に会いたくなければ、必ず自分で証拠写真を撮っておくのです、十分すぎるほど、何枚もフイルムに収めてください、摂りすぎはありません。
写真が全て、優先されます。
今回も、裁判で、証拠写真のフイルムネガを開示して下さい。
それで白黒つけれます。
重要な証拠物件です。
 
今後も、事故の事実を明らかにしていく為に頑張っていきます。
 
 

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他の再審事件では、検事が「古い事件でネガはどこにあるか分からない」と嘘を言って開示を引き延ばしますが、数年しかたっていない冤罪高知白バイ事件では、この逃げ口上は通りません。

専門家に聞くと、ネガには情報が沢山あるそうです。

中国政府が「平和賞を冒涜するものだ」と自国の受賞者決定を批判していますが、これは、「中国政府」という文言に過ぎず、実態は私党のプロパガンダ。この白バイ事件の検察は「検察」という文言に過ぎず、実態は個人の趣味。公権力とは小沢一郎なる人物を「起訴すべき」とした「検察審査会という固有名称」を指すのです、実態は椅子とテーブルのみで良い。

劇的な場面の記憶は断片的なものになってしまいます。断片の記憶を、検事がつぎはぎして作った供述調書よりも、公判の証言が正しいことを、実験によって立証する立場があります。厳島教授は心理学鑑定書が物的な証拠力を持つために実験を繰り返しています。

事故後の処理で警察が行った犯罪は起こるべくして起きたたものです。
誰からもどこからも追求をされない事件処理や旅費捜査費横領、不正の系統人事が生んだ腐敗がこの結果です。
片岡さんが彼等の悪事の対象者にされたのは偶然で、いずれ誰かが片岡さんと同じ目に遭っていました。
片岡さんやご家族には不運で不幸な出来事でありますが、しかし、片岡さんとご家族その仲間だからこそこうして運動が続けられているのだと思います。
わたしはあなたを誇りに思います。
正義は土佐の山間にあり、不正は土佐の官房にあり。

他の再審事件では、検事が「古い事件でネガはどこにあるか分からない」と嘘を言って開示を引き延ばしますが、・・・・・・・・・〜
(他にも手はある)
「紛失した」「無くなった」〜と、いう手があります。
「私の記憶にある殺人事件」で〜・・それ〜が、ありました。
連続に続いた一筋・一帯のフィルム(デジタルではない)で、〜その箇所〜のみ「紛失」〜有り得ない事〜が、平気で発生します。
土佐には糞しかない。
絶対に「気」を抜かないよう。たとえ相手が〜死に体〜になった、としても・肉と骨を粉砕するまで〜これで、良い〜とは絶対に思わない事です。

aさん、久しぶりです、明日は我が身で、頑張っています。
私と同じ目に会わせたくないので、何としても、事故の事実を明らかにしなくてはなりません。
今後も、見守ってください。

村木事件ではFDの更新日の改ざんだけで、あの大騒ぎ。
高知白バイ事件の捏造、改ざんが公になったら、日本の警察司法はひっくり返る。

証拠改ざん:「刺し違えてもいい」同僚も公表迫る
「最初から『故意』と話した」−−。大阪地検特捜部の主任検事が証拠品を改ざんし、同地検が隠ぺいした事件で、主任検事の前田恒彦容疑者(43)=証拠隠滅容疑で逮捕=が最高検の調べに対し「今年1〜2月に問題が発覚した当初から、『故意にデータを書き換えた』と上司に説明した」と供述していることが分かった。このころ、同僚の女性検事は「(前田検事と)刺し違えてでも公表すべきだ」と訴えていた。最高検は、上司の前特捜部長、大坪弘道容疑者(57)と前特捜部副部長、佐賀元明容疑者(49)=いずれも犯人隠避容疑で逮捕=が、どういう経緯で「過失による書き換え」で決着させることにしたのか調べている。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20101002k0000e040049000c.html
※検事VS検事の凄いバトルがあったんだね。
高知地検はどうした。相手は警察だ。

<停止中に起きた衝突事故>であったことは、乗員乗客の誰もが怪我を負わず、それどころか頭をぶつけたということも全くなかったことから明らかです。
それでいて、あれだけ黒々とついたタイヤ痕というのは物理的にありえません。
従って、皆さんの記憶がどうこうという問題ではなく、それに反する全ての証言や証拠もどきは真実とは真逆のものということになります。

twitter より
kansi_iintyou 【千葉県警とメーカーが事故再現のシステムを開発 、裁判員にも活用期待】ほう。さっそく高知白バイ事件をミュレーションしてみましょうや。警察車両用チューニングをしていないでしょうな? http://bit.ly/cbr9cT
約20時間前 webから

↑県警によると、システムは、車の速度や目撃者の証言内容などを入力することで、運転席などさまざまな目線から事故時の様子を再現。加害者や被害者の死角の範囲や、位置関係などの確認も容易になる。
運用は38の都道府県警のコンピューターでも可能で、今後は全国的な普及を目指したい考えだ。
これまでの交通捜査では、測量や現場写真などを基に道幅、車速、スリップ痕の位置などのデータを盛り込み、捜査員が見取り図を作成。図面上で車両模型を動かして事故を再現し、運転者の過失などを判断していた。

改ざんされた事故現場
Xさんから送られた電子メール写真である。
写真の右下に印が現れるので、そこをクリックすると拡大できる。
警察の主張する衝突地点が赤く白バイを描いてある。
白バイの破片は、全て白バイの左側の破片である。
それが、白バイの右側と前側にある。
警察は、この物理現象をどう説明するのか。
検察庁も裁判所も、どう説明するのか。
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/MYBLOG/yblog.html

twitterより
lm767 長宗我部信親
「流れ」っていうものは怖いものです。私の知らないところで高知白バイ事件関係の2発目の花火がとんとん拍子で進行中でした。導火線に火がついたら周知宣伝いたします。

前田検事を証拠隠滅罪で起訴、懲戒免職に
読売新聞 10月11日(月)
郵便不正事件で証拠品のフロッピーディスク(FD)を改ざんしたとして、最高検は11日、大阪地検特捜部元主任検事・前田恒彦容疑者(43)を証拠隠滅罪で大阪地裁に起訴した。
前田容疑者は「FDを意図的に改ざんした」と容疑を認め、改ざんの動機について「立証上の唯一の傷を消したかった」などと供述しているという。
起訴に先立ち法務省は同日付で前田容疑者を懲戒免職とした。
元大阪地検特捜部検事・前田恒彦容疑者の起訴について最高検の伊藤鉄男次長検事は11日、「検察官が、証拠を改ざんするという行為は、国民の皆様の検察に対する信頼を根底から覆す、到底許されない行為であります。このような事態に至ったことについて、検察庁として、改めて国民の皆様に深くおわび申し上げます」とするコメントを発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101011-00000405-yom-soci

到底許されない行為は、まだ、あるんだ。
検察庁にもあるんなら、警察にも、あるかも知れない。
と考えるのが常識だろう。
高知白バイ事件を調べ直せ。ネガを押収しろ。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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