スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

調書

先日、18日(月)、記者会見の後、桜井さん、杉山さん、菅家さん達を
空港でお見送りし、報道スタッフの方々、Y:Mさん14:25分を最後に
見送って、検察庁に行って、私の、事件の刑事確定記録で調書の閲覧、調書の謄写等、お願したのです。
 
再審請求の為に、必要な書類を言ったら、閲覧申請書、謄写申し出書に書いて、提出せよ、私は言われるままに書いて、何時閲覧できますか?
と尋ねると、保管検察官に許可がいるので、今日は、閲覧も、謄写も出来ません、追って連絡するということで、その日は帰ってきました。
 
今日、検察庁の係官から連絡があり、何と、「見るとか、見ないとかの
以前の問題」と言い、「ここにはない」、妻が、「どうして無いのですか」と
問うと、裁判所に提出した後なので、ここには無い。と強い口調で言いました。
 
その後、なんと検察官が「電話し説明したことを聞いた関係で名前を言いなさい」、と妻にいったのです。
 
私が、午前中に再審請求を出した後、午後3時に伺ったのです。
私の知り合いが、午前中に電話で聞いた話では、誰でも閲覧は可能です
 
本当に変な話ではないか、何を警戒しているのですか。
 
ブログをご覧の、皆様、どう思いますか?
 
この調書というのが、警察署での調書(員面調書)、検察庁(県面調書)
そして、裁判では、不同意で、関係ないのです。
 
不思議でたまりません。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

証拠提出(判決書の標目にない)されていない訴訟記録は 当事者でも閲覧できないのではないでしょうか?
また開示されたとしても墨塗りされます 刑事判決書交付申請したところ 何と判決謄本でなく判決抄本(要約判決書)を渡され しかも被害者名と思しき箇所は墨塗りされています。
これは帝銀事件再審請求の棄却理由です また当方の服役事件を提訴した民事でも こんな自由心証主義濫用で潰されます http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101020.jpg.html
>誰でも閲覧は可能です民事記録は可能ですが 刑事記録閲覧は事件関係者であろうと厳しく制限されます 或いはネット公開の危惧から嫌がらせかと

嘘をかばって又嘘を、その嘘をってこれが司直のお仕事なのね。
一番最初の嘘だけは忘れん様にしいよ。

今後は検察などとのやり取りはすべて録音が必要ですね。しかし人によってちぐはぐな回答、これが役人特有のいい加減さですが、こういう馬鹿な対応がすべて世界へインターネットで露呈することがまだ田舎検察はおわかりでないようですね。

最初に威圧的に接して、相手の意欲を削ぐという検察のやり方は、(警察や医者もそうですが・・・)いつものことながら、憤りを感じます。がんばってください。

これだけ検察に世の中の不信感集まってるのにまだそんな事やってるんだ・・・アホですね。検察っていうトコは。。。

2010/10/20
瀬戸内海放送 KSB
高知白バイ衝突死(24) 疑惑の証拠写真・・・再審請求
動画
http://www.ksb.co.jp/newsweb/meta/sr10102001.asx

以前から片岡さんの事、応援してました!遠い北海道から、最後まで応援し続けます!

片岡さん前々からずっと影ながら応援してます。
絶対に負けないでください。
検察の捏造が発覚したこの世の中、権力と言う力を振りかざしてやりたい放題。片岡さんを応援している人はたくさんいます。

aquvilogさん、コメント有難うございます。
確信犯の冤罪主張さんの、コメントに寄ると、刑事事件での調書閲覧は、本人にでも制限できるそうです。
大事な部分は、黒塗りされるそうです。
道産子さん、久しぶりです、北海道からの応援頼もしい限りです
たしか、署名の件でお世話になったはずです。
ohsamさん、初めまして、検察の汚さは身を持って体験したので判る過ぎるぐらい判っています、素晴らしい作文を書いて、無罪の方を犯罪者に作り上げることは、朝飯前です。
こんな検察に、負けない為にも、皆様の応援よろしくです。

あいつらの次の手口は、「ネガは間違って破棄した」或は「紛失した(見つからない)」として、記者会見を開き、「(舌を出しながら)深くお詫びします」。ではないだろうか。心配です。警察署自体が蛇足(あってはならないもの)。

再審請求人により選任された弁護人が 再審請求された事件の保管記録の閲覧を請求した場合・・
この中段に引用記事があります
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100728.jpg.html
実刑判決に控訴すべく判決書交付を受けた 当然に判決原本と同じ内容の判決謄本が渡されているもの思っていた
ところが最近に気付いたが 交付されたのは謄本でなく判決抄本 抄本というのは書記官作成の要約判決書です
どうも判決原本の不正か 存在してないか 二審の元全学連委員長が閲覧直後に顔面蒼白で接見に来たのはこのことからかと。

●警察・検察・その他公務員の言動は、外(相手)ではなく、上(上司)に対し〜ここまでヤッテマス。とのジェスチャーです。
刑務所でも同じです。気にすることはない
〜逆に大いに利用する事です。
全てを〜良いことも・悪いことも〜全て「食」にして、活力にしましょう。
●あいつらの次の手口は、「ネガは間違って破棄した」・・・蛇足さん
〜私も一番気にしているのは「蛇足さん」と同じです。これを防ぎ、相手の欠点を逆利用するにはネットしかない。

昨日の番組で、この事件・捏造を知りました。
ネットで調べ、署名活動の存在を知りました。
読めば不可解で理解できないことばかりでした。
法律や知識は無い者ですが、陥れられたことは分かります。
これからも応援して行きます。

これからも少しでも不信な事がありましたら
このような形で皆さんに報告されるのも
必要ですね。
普通の人間はこういう知識がない訳ですし
これだけの事だとナーバスになる感じします。
検察側も今はそんな空気なんですね。
何があるかわからないです。
片岡さんの冤罪について
どうしようと思ってるはずだし。
時間の問題だと思いますが、
検察側からすると事件の捏造が世間に知られるのは
まずいですよね。
本当は片岡さんの事件の他にもあるような気がします。
普通の人はみんなそう思います。
できるだけ先延ばしにしたいのかもしれないですね。
今回の事で事件の捏造、冤罪がなくなっていくと
よいですね。
そして、再審の壁も低くなるのもいいのかもしれないです。

何を怖がっているんでしょ?
こんな時はやさしく言ってあげましょう。
検ちゃん大丈夫、こわがらなくてもいいのよ。
貴方が嘘つきなのを知らない人はおりませ〜ん、と。

KSB 瀬戸内海放送
2010/10/21
高知白バイ衝突死(25) えん罪被害者が集結・・・再審のカギは.

動画
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7

ネガについては会見当時に交通部長だった黒岩くんがテレビで「ネガはかっちりあります。高裁から戻ったら見てもらえばいい」と公言しました。
また高知新聞社の石井くんが「当社の記者2名がネガを確認している」としゃべっています。
不見当なら原版のない写真は証拠能力を失い、弁護士が要求しても見れなかったネガを田舎新聞社の記者風情がなぜ見ることができたのかが問題になり、それが真なら高知新聞と高知県警の怪しい関係が追求されるし、偽ならば高知新聞社は報道機関として信用できないことが露呈するわけです。
どっちにしてもここまできたら高知県警も高知新聞も追われる身、悪あがきしか対抗手段はないのです。

この事件は冤罪ではなく、警察検察司法の犯罪で、「犯罪権の行使」です。この様な文言で、自身の国を揶揄することの情けなさ。「あの時バスは止まっていた」の中で、交通機動隊の副隊長が「分かりません」を連発しますが、これも「犯罪権の行使」今回の県警の「コメントはない」も「犯罪権の行使」です。「蛇足(蛇には足が無い)」という「公知の事実」には裁判所もこの「犯罪権」は行使できないと思っています。

以前よりこの事件には大変関心をもっていました。
片岡さんの無実は自分も確信しています。
しかしながら、今回の再審請求にあたり「捏造」を主張し無罪を勝ち取るのは不可能だと自分は考えます。
「捏造が可能であった」ことは証明出来ても、「それを警察が行った」という証拠は絶対に出てきません。
無罪を勝ち取るには戦い方を変える必要があると思うのです。
例えば、争点の1つ「ブレーキ痕」。
これを警察が捏造したと主張しても「捏造した証拠」を提出するのは不可能です。
ではどうするか?
例えば、「ブレーキ痕は捏造ではなくその場に最初からあった」が「事故以前に付いたものであり今回の事故とは無関係である」という主張ならばどうでしょう?
「捏造」で争っても勝利は望めません。「捏造」ではなく「警察の事実誤認」ならば勝算があると思うのです。
つまり争点をずらす必要があると思っています。
戦って勝てるだけの材料はすでに揃っています。後は戦い方だと思います。
自分は片岡さんの無罪を確信しています。
最後まで諦めず頑張って下さい!!

良くも悪くもって全然良くはないのだけれど、お役所仕事。
司法系役所、それが妙に絶対間違いなくややこしい渦中の書類、なににどう影響をしていくのかが把握も想像もできずにどーしよう、とりあえず高圧的な態度は去勢、・・しッしつれえ、虚勢ですかねその対応態度は。
お役所一般どこも昔々よりは少しばかりは愛想が良くなったと感じます。
でも複雑な話だとわかると、後の方からチョットだけ切れ者風な方が飛んで来ます。
それでも話がややこしそうな雰囲気だと、その部署の責任者の方・・は、逃げている!か、すっ飛んでくるか。
その方の姿勢、目線や腰の位置がそれなりの線にとどまっておれば良いのですが、少しでも嵩に懸かってくる様だとスイッチオン。ふぁいてぃんぐ俺。
って儂のスイッチはいつ入ったんだろう、ンン・・・?
もっもっ戻らないオフにならない、錆びついてる。
常にオンだ、スイッチオン!
今年は夏が猛暑だったからなのか秋、虫の声がない。
虫の代わりにスイッチオンスイッチオンスイッチョ〜ン。
主張や方法論はいろいろあるでしょうが、これだけは一斉に「スイッチョ〜ン」!

高知白バイ事件報道関連 緊急のお知らせ。 23日放送予定のテレ朝ドキュメンタリー宣言、25日BS朝日放送の再放送はそれぞれ、11月6日と11月8日に変更です。 理由は先日の奄美大島豪雨被害の報道が入ったようです。奄美の被災者の皆さんも大変ですね

高知新聞の記者やカメラマンの当日及び後日の時系列、は作れないものでしょうか。グルだから気になってしょうがない。いつ事故現場についたのだろう。どういうことをしていたのか。その後生徒等にどのような取材があったのか。動いていたか動いていなかった、3−3なんて、人を騙すような答えを聞かされた。

地検からの返答は、裁判記録に残らない、不同意の調書は、閲覧の対象にならない、ということで閲覧は、誰にも出来ませんと言い切りました。
何故でしょう?どうして堂々と、応対できないのでしょう?
個の件は、今後弁護士先生にお任せしました。
スッキリしません。

真実さん、初めまして、今後は、ご支援ご協力お願いします。
長尾崇之さん、仰る通りです、しかし、習慣とは恐ろしいですね
調書は、検察にあるそうです、でも見せない、不思議です。
ti**ino**20*020*0さん、捏造しかり判ります、攻め方の問題です、しかし、最初から路面に会った、それは違います、明くる日には、路面に何の痕跡も無いのです。

はじめまして。
警察のスリップ痕捏造は主張しないで元々あった他の車両のスリップ痕だと主張したほうがよい旨のコメントがありますが、そのような主張をしても責任逃れの言い訳にすぎないとされるだけだと思います。
ハの字型の長すぎる何かを塗ったようなノッペリとした縦溝無し横縞無しオタマジャクシ痕(ブレーキ痕の特徴の縦溝も全くなければ横滑り痕独特の横縞も全くない)は、物理的にそもそも車両のタイヤ痕では有り得ないとの主張と立証をすべきだと思います。それが事実だと思いますし。
車両のタイヤ痕ではない偽物のタイヤ痕が路面に付いてたわけだから当然 警察が捏造したということであり、再審無罪判決を勝ち取るためには、警察のスリップ痕捏造の事実を事実と主張するのは避けて通れない道だと思います。
警察のスリップ痕捏造を主張してもバス側にはその証明責任はなくて、スリップ痕が本物でバスのタイヤ痕であることの証明責任は検察側にあります。刑事訴訟はヒラメ裁判官によって有罪にされましたが、再審においても白鳥決定により、疑わしきは罰せずの原理が働きます。

バスのスリップ痕とあいつらが主張し、カタダが(識別能力も無いのに)認定した骨材凸部の形状さえハッキリ認識できる「変色帯」に比べれば写真下部の白バイ後輪のものと思える「黒光りしてベットリ」としたスリップ痕。「こちらとしても、スリップ痕と認識したいのですがタイヤゴムが付着した骨材がどこにも無いんですよ。一緒に探してください」。では?

高知新聞が当日に警察の犯罪を知っていて、その後に更に加担したら、ヤラセ番組より問題だ。翌日の新聞に駐車場に置いたスクールバスとスリップ痕をツーショットで撮っている。しかし、新聞では写真は小さく載せ白黒なので見分けがつかない。しかしインターネットでの写真ではスリップ痕のところがボヤケていた。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。