東京

12月4日(土)、5日(日)の二日間、ふたたび東京に行くことになりました。
 
4日の午後から、インターネットで有名な、ジャーナリストの岩上安身さん
からの依頼で、白バイ事故に関してのインタービューを受けることになりました、私の外に、O:Tさんと、事故解析人のI:K先生と3人でのインタビューです。
 
沢山の方々に知っていただきたく、事故の内容を詳しく話したいと思っています。
 
申し遅れましたが、インターネットの中で、岩上さんのUST番組に生出演するので、よろしければ番組をみてください。
 
これからもがんばって前向きに活動していきますので応援の程よろしくお願い申し上げます。

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今、私はネット環境がきちんと整ってないので見れないと思いますが、いろんな雑誌やメディアで取り上げられてきてますね。
きっとたくさんの権力者の方が周知されてます。
最近思うのですが、再審で無実を勝ち取るまでに人生の長い時間を費やしてまで頑張ってるのを知ると被害者の方は私達にはわからないような気持ちなんだろうなと感じました。
法律も先人の苦労や知恵があって私達を守っていたりなんですね。
また時々、片岡さんのブログを拝見させて頂きます。
頑張って下さい。

長尾崇之さん、おはようございます、何時も応援していただき有難うございます。
再審無罪を勝ち取るまでは、頑張ります、真実を明るみに出すためなので、退くわけにはいきません。
これからも、末永く見守っていてください。

LMさんのブログより
11月23日に生徒が近くの警察署に出向き、指紋を採取されたのは前記事で報告したのですが、昨日、再び生徒の携帯へ高知地検から電話があったようだ。
検察「少し、調書を取られた時の状況を確認したいのですが・・」
生徒「この件については、すべて弁護士氏に任せています。」
地検「・・・・・」
今度の要件は、「2007年1月の検察事情聴取の時の話をききたい」と言う内容だ。
今回も保護者には事後報告なんだが、「こんどからは、まず最初に私を通してください」
と地検に苦情を申し入れたのは生徒の保護者。
「終わった」とおもったら、すぐに もう一度会いたいなんて、容疑者扱いのようだ。
※目撃者の井○さんが、警察、検察庁に対し疑心暗鬼の状態になっている。疑うのが仕事の警察、検察庁が疑われている。

出鱈目に気が付いたら全くお話にならないのですが、しつこく書かせて頂きます。第1審で、「検察官がタイヤゴムの付着が全くない変色帯を「スリップ痕」とする合理的理由は何か?」と言う質問一つで、この裁判は決着が付いたのではないですか?だから、私は、「事故解析など不要」と考えています。あのーー、「事故解析」を全く否定しているつもりは有りませんので、誤解されないように。要は、あの「変色帯」の長さを問題にするのは「スリップ痕」としたうえでの議論ですから、論点を間違っているのです。

蛇足様
>第1審で、「検察官がタイヤゴムの付着が全くない変色帯を「スリップ痕」とする合理的理由は何か?」
う〜む たぶん「現場写真」に写っていると言い返したでしょう。
スリップ痕が変色帯であるいう立証義務は弁護側にあり、検察はバスのタイヤの後にあるスリップ痕を撮影した証拠写真でスリップ痕であることを証明するのに足りるだろう。スリップ痕である。つまり、「変色帯」ではないというには十分だろう。
その写真に写っているのは、「タイヤゴムの付着がまったくない変色帯だ」と証明するための方法の一つとして、私達はその「長さ」を問題にしています。
これまでネットに挙げてきたような証拠を入手したのは一審判決後なんで、そのときに入手していたら「変色帯」であることを証明できて、検察に「変色帯」でないという説明を求められたかもしれませんが・・・

証拠の全面開示がなされていたら、高知白バイ事件という冤罪事件は成立しなかっただろうし、ばればれの証拠捏造を高知県警がすることもなかった。
冤罪も防止できるし、警察や検察の証拠捏造も防止できる。困るのが裁判官がきちんと審理をしなくてはならなくなる・・・ことくらいかな?(笑)

では、「タイヤの最終停止位置よりの前にあるのは何?ゴムは何処に?」という質問になってしまいますが、あのバスのタイヤは茶色?特に、最終停止位置の変色は黒色?バスの反対側から撮影された写真は1審判決後に出てきたのですか?LMさんに同意したいのはヤマヤマですが。余りに複雑な、スリップ痕ではないシンプルな写真証拠なので。

事故解析でお願いしたい事もあります。L字型のハッキリした擦禍痕がバイクのどの部分によるものであるかは特定できないか?ということです。かなりハッキリしていますから前輪のような可動部分のものではない。後輪部分とするとバイクのスリップ痕の位置と矛盾する。となれば、最も疑わしいのは右フットレスト?ほぼ90度に変向しているから、変向後のバスとほぼ平行になった状態でバスに接触可能か?勿論この考え方に矛盾があれば却下です。

「スリップ痕(ブレーキ痕)が変色帯である」という立証は簡単で、検察官にこう問えばいい「このベレーキ痕の最先端はどこか?」多分答えられない。長すぎるから。長すぎるのが1cmならば、誰しもが「その程度か」と思っても仕方ない。しかし、10m長すぎれば、誰もが「ブレーキ痕ではない」と考える。ではもう一度、「1cmながすぎれば誰もが「ブレーキ痕」ではないと考える。」これが、物理学です。検察官に「このブレーキ痕の最先端はどこですか?」即ち1cm長すぎれば物理現象ではなく、人為に依る描画。事故ではなく、事件。

蛇足様
疑問やご質問にはきちんとお答えしたいと思います。
ただ、今日のところはご勘弁いただければ助かります
日を改めてということでよろしくお願いします

バスから降りる学生
一番目の写真に大型車が写っている。二車線目は走行できないので、止まっていると思われる。
事故の時大型車の存在があったことが噂されている。
大型車に非があった意味で言っているのではない。大型車は道路交通法どおり走行していた。そこへ違法高速訓練の白バイが追い抜いた直後に事故が起きたのではないか。
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/35425197.html
※大型車の運転手も白バイの後方から見た目撃者となると思うが、
警察にとってはタブー。
片岡さん側にとっては、県警の対応を見ていると、その運転手どころか、その会社も警察の権力で潰しかねない。権力の乱用で多くの人が影響を受ける。その為のタブーか。

LM737さま
私が責めているように受け取らないでください。私にとって、先端がどうの、ゴムがどうのはかんけいないのです。警察、検察とも、いや判事もですが、彼らは、結局悪人で、片岡さんのように、たとえ自身の不利益になろうとも、「素直に生きる」ということは大事業であると、かの、孔子さんも仰っておられる。だから、あのブレーキ痕も素直に考えれば存在しない物だし、描画である事は一寸拡大すれば簡単に分かる事です。兎に角、あのような物が、「ブレーキ痕」として存在する日本の現状が、結局、悪人天国になっているのが、嘆かわしいのです。

柳原美佳のブログより
一番不思議なのは、原本には、全てのページの欄外に拇印が押されていたことです。
ファックスで送られてきた調書の2ページ目と4ページ目は、真っ白なのですが?
少しの汚れでもふつうはうっすらと写るものですが、まったくなにも見えないというのはどういうわけなのでしょうか?
ここはぜひ、もう一度高知地検から4枚連続でファックス送信していただき、写り具合を実験していただきたいものです。
いずれにせよ、この調書は片岡さんが起訴された後にとられており、さらには、生徒たちが「言った覚えなのない」ことが書かれていました。
そのことは、事故当日に警察で取られた調書の内容と比較してもはっきりわかります。
しかも、その内容は、バスの挙動にかかわるもので、この事故の事実認定をするためには、大切な証言だったはずです。
証言に協力した彼らは、事故車の中に乗っていた当事者なのです。
http://mikay.blog44.fc2.com/blog-entry-706.html
※twitterを始めたそうです。

lm737様、蛇足様、
刑事訴訟においては、全ての証明責任は検察側にある。検察にスリップ痕が本物でバスがつけたということの証明責任がある。
弁護側は、【ハの字型溝無しオタマジャクシの長すぎるスリップ痕は有り得ないですよ 警察の捏造では?】と反証すれば足りる。
反証というのは証明責任のないことに対して提出する証拠のことで裁判官の心証を真偽不明にすれば足りる。
これに対して本証というのは証明責任のあることに対して提出する証拠のことで裁判官の心証を間違いないと確信させる必要がある。
検察側の言う事故形態に合致する長さや形状や模様のスリップ痕なら、
検察側の提出したスリップ痕の証拠写真だけでスリップ痕は本物でバスのタイヤ痕だと裁判官に判断されても仕方ない面もありますが、
オタマジャクシ痕は長さ形状模様があまりに非常識なスリップ痕なので、検察側がスリップ痕の成分を採取して証拠提出しなければ、マトモな裁判官ならオタマジャクシ痕は証拠採用しなかったのではと思います。
検察側は本証が全くできていなかったのにヒラメ裁判官のためにバス運転手さんは有罪になったのです。

白バイ隊は結局ノルマで動いている。
その上、一時の流行り商売で志願者も多く情実ばかり。
やつらの家庭の実態、能力の実態を暴露する機関を作るしかないかも知れない。
俺も、言うばかりでなく、リアルで戦ってみる。
イザとなれば、奴らと同じで事故とみせかけて消しても良いかも知れない。
だいたい、白バイ作る前にまともな人間(警官)作れと言いたい。
俺は、黒バイ&ステルスで奴らを追跡でもするよ。
無人機だけどね(笑)

101204高知白バイ事件片岡さんインタビュー
動画
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/35503728.html

検証する警察がど腐れているのだから、どうしようもない。が、事故調査は民間調査会社など、第三者立会いですべてのサインを必要とするように変えるべし。
俺が、実際に奴らを試す。

インタビュー録画一部見ました。片岡さんが事故後、土佐署で、被害者の先輩が被害者の家庭状況などを話したという主旨のお話が有りましたが、素直に聞くと、この、先輩の言っていることは「だからブレーキ痕を描くことにした」という理由にはなるが、片岡さんのバスの運転操作とは全く関係がなく「だから衝突した」とはなりません。素直に聞くと、警察関係者の自白?

拘置所から訴え 判決書が捏造された
原田裁判長が読み上げる判決文には”妄想と邪推に拠り” この事実誤認は有罪判決の根幹が違っている この判決理由から控訴審での逆転無罪を確信した
一審判決書には”妄想”がない 控訴して弁護士照会請求で園田の同意書が出た 園田夫婦の虚偽告訴は証明された ところが事実調なき控訴棄却判決書では”邪推”まで消えていた 妄想と邪推から事実に基づかないでっち上げをしてのビラ配布となった これを外せば・・愛人からの別れ話に逆上した****は凄い暴行して この愛人からパトカーを呼ばれたなどの 犯罪事実の摘示は無罪主張となる。
偽装刑事法廷から捏造される判決書 原本の不実記載は控訴審で治癒か
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101208.jpg.html
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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