スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

茶摘み

おはようございます。
 
昨日、このブログを書き終えて投降したのですが、エラーが発生し
残念ながら没になりました。
 
原因はわかりません。
 
気を取り直して、おはようさまです、現在休職中の私に会社からの
電話「よかったら、茶摘みにこんか」、嬉しかったですね、二の句を
つけずに、行きますと返事、しかし、私は茶摘みの経験は全くありません、妻は茶摘みは慣れていますがかまいませんか、「よろこんで、いいですよ、一緒にどうぞ」というわけで初体験の茶摘みに行ってきました
 
青空の下で、気持ちの良い汗をかき、昼には美味しい弁当を
二人で並んで食べ少し昼寝、午後からは場所を変え少し傾斜のきつい
所での茶摘み、だけど、久しぶりの外での作業楽しかったです。
 
二日目はあいにくの雨模様、茶摘みは出来ませんでした。
 
私は、本当に不器用な人間です。
 
要領は悪く、手先はぶちょう、動作は鈍く、その為に仕事の能率は
他の方達より、勿論遅く迷惑ばかりかけているそんな状況が事故から
こっち続いています。
 
免許を剥奪され、職を失ってから、友人、知人の紹介で、国土調査の仕事・自動車部品のパートタイマー・地質調査の為のボーリング・
建設会社の土木作業員等々、全ての仕事において、半人前以下
情けないようですが事実です、一生懸命に努力はしているのですが
持って生まれた不器用さは変えることが出来ません。
 
今思えば、車の運転以外能のない男だとつくずく考えさせられました
しかし、生活するためには慣れない仕事も積極的にしなければ辞めさせられてしまいます、早く材料の名前を覚え、手助けが出来るようになるまで頑張らなくてはと気合いを入れて自宅待機中での電話でした。
 
今日、大坂の娘と、二男が帰ってきます、朝方の3時30分(大阪発)
8時過ぎには帰るとのこと、ブログを書きながら、妻と二人で待っています。
 
そんなわけで、連休明けはどうなるか分かりませんが、再審無罪を
勝ち取る為までは、死ぬわけにはいきません、真実を明らかにし、
事故の事実を、公にしなくてはならないのです、私に科せられた使命だと肝に銘じて前向きに頑張りますので今後も応援よろしくです。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

応援してます。必ずや正義を勝ち取る日が来ると信じてます。

一番目の写真はバスから降りている写真であるが、運転席には片岡さんが写っていないようである。
二番目の写真に片岡さんらしき人がバスの降り口に写っている。しかし、なんとなく平ぺったい感じで違和感がある。
三番目の写真には片岡さんらしき人が、忽然と消えている。どうしてだろう。
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/36505805.html

こんばんは。娘さんの同級生だった牧島です。覚えて頂いていたら幸いです。前々からこのブログは拝見させて頂いてました。この事件を数年前知り知り大変ショックを受けました。そんな状況の中応援してくれている方達が沢山いる事に、それでもあきらめず闘い続ける片岡さんに頑張りと感動を頂いています。どうかお体にはお気をつけて前向きに頑張って生きて行って欲しいと思います。自分如きの人間ですがこれからも応援させて下さい。失礼します。

GW中、楽しく過ごせて良かったです。張り詰め過ぎもよくないと思います。会社の方は気さくな方ですね。

>>二番目の写真に片岡さんらしき人がバスの降り口に写っている。しかし、なんとなく平ぺったい感じで違和感がある。
片岡さんの記憶では、白バイ隊員を救助の為、バスを降りてからは、一度もバスに乗って無いと聞いている。それなら、こんな写真はありえない。
警察の時系列では、白バイ隊員を救助の為、バスから降り、学生がバスから降りる時に乗り、再度バスから降り、それから、スリップ痕とツーショットの写真を撮る為にバスに乗ったことになる。
バスの降り場に乗っている片岡さんのシーンは、あったかどうか学生に目撃証言をとっておくべきだ。再審の証拠に利用出来る。

たしろかおるのサイトより
また可視化の必要性に関するひとつの事例として「高知白バイ事件」に触れました。この事件は、2006年に高知市郊外で起きたもので、白バイの巡査が、片岡晴彦さんが運転するスクールバスに追突して亡くなったという痛ましい事故です。バスに同乗していた中学生全員と後続の乗用車の校長先生が同様に、「バスは止まっていた」という主張は一切証拠として採用されず、過酷な取り調べの中で「バスが白バイに追突した」と認めさせられた片岡さんが、過失を問われ刑に服すことになった事件です。私の質疑を受けた江田大臣は「特捜検察の信頼の回復のために、可視化の形をどうするかも含めて、さまざまな改革が必要である」と答弁しました。
http://www.tashiro-kaoru.com/topics/index.html

動画
参議院国会中継 4/12
田代郁員質疑応答 0分〜27分
高知白バイ関係は21分頃
http://www.webtv.sangiin.go.jp/generator/meta_generator_wmv.php?ssp=4190&mode=LIBRARY&pars=0.9845993863530142

愛媛白バイ事件の国賠訴訟が5月9日(月)14時開廷の口頭弁論で結審のようです。
こちらの裁判は刑事で勝ちながらも民事では、小年側に愛媛県警への賠償命令が出るという裁判。
お時間ある方は是非に傍聴をお願いします。

片岡さんの記憶では白バイ隊員を救助のため、バスから降りからバスには一度も乗ってない。
しかし一枚目の写真にはバスの降り口に、薄っぺらい片岡さんが写っている。違和感のある写真だ。
二枚目は、警察の時系列では、片岡さんが二度目にバスに乗る前の写真だ。衝突後、運転席の窓を開けていたのでそのままになっている。また白バイのサイドボックスに入れ物が入っている。
三枚目の写真は片岡さんらしき人がのっているが、この写真一枚では私には片岡さんとは認識できない。
なんとなく違和感のある写真だ。
また白バイのサイドボックスに入れ物が外に出ている。なぜだ。高速追尾計画でも入っていたのか。
明らかに証拠現場を動かしている。
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/36522829.html

高知白バイ事故24
2010/10/20
高知白バイ衝突死(24) 疑惑の証拠写真・・・再審請求
http://www.youtube.com/watch?v=7oYhdisiBsE

一年で指紋が変わった?
音声
http://www.youtube.com/watch?v=EiZ0ze7j-Cw
事故を目撃した学生の調書を改ざん。
元大阪特捜部の前田事件より酷いものだ。

■2011/05/10 (火) 正義ある国へ 竹原元市長のブログより
大河原裁判は、「裁判所は警察に加担する所」これを証明する判決になった。
西口元(はじめ)裁判長は、「原告の訴えすべて却下する」との判決主文だけ読んで、逃げるように退室した。
警察のどろぼう、裏金を原因とする「大河原でっちあげ事件」は、「高知白バイ事件」以上の重大事件である。警察と裁判所が深く深く腐敗し、癒着している事を証明してくれた。
http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20110510

この二人の検面調書は証拠提出されていない 従って刑訴法では開示請求は却下されてしまう。
わがお粗末名損刑事事件の特出性は 偽造検面が証拠採用されて 有罪判断の基礎となっている 当然にこの調書が存在しなければ公訴自体が成り立たない。
しかし検面調書だけで済む事件でなく 判決原本の不在 偽装裁判がされている こうした憲政以来の司法疑獄事件に法曹界は立ち竦んでいる。

被告の送達先不明により、著しく訴訟進行が阻害され続けている、訴訟の入口から妨害する被告の意図は、認諾するしかない請求趣旨にある。
これを看過する裁判所も同じ穴の狢である、郵便法違反の特別送達で送られる、期日通知書や事務連絡、また発信元を消した81で始まるfax番号、綴じていない被告の書面など、まるで幽霊か、偽装の裁判かと思う薄気味悪い民事第4部である。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110512.jpg.html

逮捕・投獄から15年が過ぎます 当時から偽造調書事件を訴え続けていますが 取り上げるマスコミは皆無です。
昨年に始めて新聞報道されました しかしおくやみ情報の訃報新聞 一時に消えてしまったが復活しました。
消えた鶴田小夜子検事のおくやみ情報が復活しています
注目すべきは原田國男へのFAX文が掲載されている たぶん何らかのソースがあってのことかと。
http://fuhou-shinbun.stone-dragonet.com/goner/%E9%B6%B4%E7%94%B0%E5%B0%8F%E5%A4%9C%E5%AD%90

nobuakiさん、コメント有難うございます。
事故の真実を明らかにする、当然のことを行っているだけです。
残念ながら、司法の世界は事実を隠ぺいするために「却下します」
まともな裁判は行われないのです。
貴方のおッしやるとおり、正義を明らかにする為に頑張ります。

マキシマさん、覚えていますよと言っても、お父さんですが地元の
某大手企業に勤めていましたね。
地元で、ソフトボールのナイターリーグで、よく試合をしたものです
娘と同級生とは知りませんでした、申し訳ございませんでした。
これを機会に、コメントよろしくです。
再審無罪を勝ち取るまでは、どんなことがあろうがやりぬきますので
応援よろしくお願いします。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。