署名と手紙

ご無沙汰して申し訳ございませんでした。
 
昨日、私の元に、署名8筆、そして、手紙が入っていました。
本当に有難い、気持ちのこもった内容なので、披露したい旨、会長に相談
名前を書かなかったらいいのではないか、嬉しかったので、ブログに載せます。
 
数年前からニュース・ブログ等で拝見しています。この事件だけでなく、
近年世の中で起こっている様々な問題についても、権力側の醜さに憤りを感じています。この白バイ事件ほど、白黒がはっきりしている
(私はそう思います。)問題においても、権力者の思惑により正義が曲げられているのが現状です。
 
人間、この様な問題において、自分に嘘をついてまで守るべきものが有るのでしょうか?何を誇りに生きていくのでしょうか?
 国民の大半は発言する・しないは別にして、この事件の正義を支持していると思います。夢や希望が薄れ、当たり前の事が当たり前に行われない最近の世の中に、この事件の正義を示す事は(とても大きな
一点の明かりを灯す事だと思います。
 その結果は社会を良くする大きな問題です。
近いうちに正義が証明される事を信じています。
 
何も出来ませんが、微力ながら応援しています。
 
全文、載せて頂きました、本当に有難うございました!
 
今は、死語に近くなっています、「正義」、司法が崩壊しつつあるのが、「正義」
と言う言葉を原点に、正義の裁きを期待しています。
 
ブログで、今後の動きを見守っていてください。
 
ネットで支援していただいている方々に、ご支援、ご協力をお願いします。
署名の呼びかけにどうか応えて頂きたいです!
こちらです⇒ ホームページ http://haruhikosien.com/index.html

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2009年に後日の参考となるように事故現場の影を3月3日に近い日に写真に撮っておいた。
それ等から一番最初の写真の時刻は3月2日午後3時10分の事故現場の影 とほぼ一致する。
この時刻は片岡さんは既に逮捕され土佐署へ連行中である。
それ以後、時系列上、片岡さんがバスに乗った写真は、ありえてはならない。言い換えれば片岡さんがバスに乗っている写真は一番上の写真の前でなければ、高知県警は写真を合成したことになる。しかも高知新聞は既に事故現場におり、犯罪幇助したことになる。
一番最初の写真のネガは、この写真で終わっているようである。
すると、同じ写真機で続きの写真を撮るはずである。
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/37702323.html
※逮捕された時赤白コーンがバスの右後になかったら、その後のバスの片岡さんの写真にバスの右後に赤白コーンが写った写真があるのか?

正義の言葉を使えるのは、片岡さんはこの事件に自信があるからと人柄も関係あるのかもしれないですね。

袴田事件の謎を追う 1/3 NNNドキュメント92
http://www.youtube.com/watch?v=PvYPEpXEBeo&feature=related
袴田事件の謎を追う 2/3 NNNドキュメント92
http://www.youtube.com/watch?v=4B1r4S6NonE&feature=related
袴田事件の謎を追う 3/3 NNNドキュメント92
http://www.youtube.com/watch?v=MBmTcOpFfco&feature=related
これなんか、なかなか再審できない。
裁判所も信用できない。
だから司法改革、公務員改革が必要なんだ。

<この国の検察、警察はデッチ上げで犯罪、犯人を捏造している>
一体この裁判は何なのか。強制起訴された小沢一郎元代表(69)の裁判がグチャグチャになってきた。
16日の第10回公判には、例の村木事件でフロッピーを改ざんして有罪になった元検事の前田恒彦受刑者(44)が証人として出廷。大久保隆規元秘書を取り調べた担当として呼ばれたのだが、口にしたのは、2年前当時の東京地検特捜部の驚くべき内情だった。「裏金があったと“妄想”を描いている(特捜)幹部もいた」と平気で証言し、「私が裁判官なら(小沢)無罪と判決を書く」とまで言い放ったのだ。もはや地検特捜部は捜査機関の体をなしていない。瓦解も同然だ。こんなデタラメ検察がつくり上げた小沢裁判を続ける必要があるのか。
http://www.asyura2.com/11/senkyo123/msg/653.html
小沢優勢、検察不利になってきた。

>>私なら緊急車両が来る時にはバックで駐車場に戻りますよ。
阿呆丸出しだな。バスの後ろは通過できる。その写真もある。なぜ白バイだけが後ろを通過できなかったのか。違法高速追尾訓練していたからだ。追尾訓練だからジグザク走行していたのだろう。交差点近くで一車線走行になつたが一車線目には走行している車がある、そのままいくと一車線目を走行している車にぶっつかる。あわてて大きく右バンクで衝突を回避しようとしたが間に合わずバスにむ衝突。
交差点は注意進行すべきだが白バイ等は追尾の時は守られていない。救急車は、さすがに、優先権はあるが交差点できは注意進行している。
バックで駐車場に入るのは危険だ。警察もそうさせまい。現場検証しないといけないからな。それに白バイを除けなければバスは動かせない。
[ red*u*g*20*l ]は免許もっているのか。それとも車持ってないのか。あまりにも素人っぽい。

俺は塾長じゃねぇって言ってるだろう。
じゃ白バイは前を見て走行していたのにバスに気がつかなかったの。
なんども書くが、この事件は白バイが違法高速訓練していたかどうかだ。
白バイ乗りが時速60kmで大きなバスを発見できなくて事故するとは考えられない。
それに数々の合成写真疑惑。これなんかもそうだ。拡大して見ろ。
三宅先生の写真を真似てみた
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/37732563.html

警察、検察、弁護側の持っている全ての証拠を開示し、それらを法に基づいて、専門知識を有する人間がきっちっと分析検討の上結論を出す!
普通に行われていると思っていました。
最近の報道で知った事とは乖離しすぎです。

おはようございます。 今回、本を読ませてもらいました。 ちなみに、私自身バスガイドの仕事をしてます。 なので、やっぱりバスの事故が気になり、読ませて頂きました。 実際、バスに乗ってて、ドキッとする事もありますが、安心してます。 で、生徒さん達にもあんなに慕われてて凄いなぁって思いました。
大変な事も多いと思いますが、頑張って下さい。 応援してます。

写真のとおり。衝突したのが白バイ。衝突されたのがバス。
写真のとおり。衝突したのが白バイ。衝突されたのがバス。バスは衝突してない。

皆さんは「最初に、白バイのどの部分がバスのどの部分に衝突したか」という「初歩的な事実関係」を御存じの上で議論してますか?

実は、私はその事実を全く確認できていないので、皆さんの議論に参加できず、残念で仕方ありません。

傍目さん。確かにこの点は曖昧にしてますね。
事故の経験はあると思いますが、まずどの地点か警察が現場検証で決めますよね。そこに印をつけた思います。
そして双方の車と車のどの部分が一番最初に衝突したか。二次衝突があればそれも検証。
それらは車の損傷場所。破片の落ちた場所。その散り具合。スリップ痕、擦過痕があれば、それらも考慮して、警官が解説してくれます。
どうして事故となったか(事故状況)を聞かれそれで良ければ調書にまとめたものに指印を押しますよね。
ところが高知白バイ事件では、いきなり逮捕され一旦現場を離れ、本人だけでなく目撃者も誘導尋問の目撃証言をとられ。片岡さんは再度現場に戻り現場検証されたかのような写真を撮られてしまう。
初めての方は瀬戸内海放送の動画から見てください。
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&PG=2&sid=7

私が知っている事実は「スリップ痕は無い」という公知の事実です。

蛇足さん、しかし最高裁まで警察の言い分を認めてしまった。
科学的根拠なしに法律上の理由によりですよ。
日本は科学分野でも多くのノーベル賞受賞者を出している国です。
アジアでこんな国がありますか。
司法がのさばっていいんでですか。
科学的に事故分析ができるはずです。もっとも御用学者や御用鑑定士はいますが。
バスが白バイを引きずったというなら、バスのどの部分と白バイのどの部分が引っかかって引きずったことを明確にしなければなりません。
高松の高等裁判所での裁判以降、司法は逃げっぱなしです。

オタマジャクシより前の部分をスリップ痕として認定することができる理由もなければ、スリップ痕として鑑定することができる理由も無い。地裁も、高裁も、最高裁も、彼等は全体をスリップ痕と思い込んでいる。思い込んではいるが、何も観ていない。イヤ逆です。彼らの精神は何も観る必要の無い動物的生活に慣らされ過ぎている。憲法(国を拘束する法律)が無いということ。即ち、裁判所は行政機関。裁判官は行政役人になり下がっている。片岡さんの有罪を作ることだけが目的の行政手続というよりママゴト。ゴムの付着を示す事を要求することだと思います。新証拠は「ゴムの付着が無い」ということで良いのでは。ジャーナリズムは何処?

警察は日本国民を陥れる組織ということが最近実感してます。日本国民を守らず己の利権を守るのが警察の仕事だからです。その証拠にパチンコと朝鮮総連、拉致被害者の関係をしっかり検証すれば一目瞭然といえるかもしれません

奇しくも昨21日付け毎日新聞9面。西部邁さんが「道義の疲労」として寄稿されている。この白バイ事件に参考にするならば、判決文の「説得力の無さ」である。説得力に欠けるのはコモンセンス(良識)、フェアネス(公正)を有していないためである。「引き摺った」という「暴論」の足がかりとして描かれた「スリップ痕」。裁判官に「司法」の意味が解っていない。国を拘束する法律はあっても、拘束する精神(道義)がなければ意味が無い。

red*u*g*20*l は高知県警の者が検察審査会で不起訴不当となつていることを知っているのか。

「自由の理想は秩序の現実がなければ放縦に舞う」(S.N(国民精神の道義が疲労)より)
煽てられなくても木に登る人がいるのかも。

警察が撮影した事故現場写真の撮影時刻、撮影者、撮影機材・フイルム番号などは確認されていないのですか?

『私は誰に許可をもらわなくても自由にモノを言うので三百代言は好きにしてて下さい。』
「自由の理想は秩序の現実がなければ放縦に舞う」(S.N(国民精神の道義が疲労)より)
煽てられなくても木に登る人がいる。

感心感心。誤読の自由
誤読は楽しい。

高知白バイ事故2
動画
http://www.youtube.com/watch?v=UTK1hOEQ45g&feature=results_video&playnext=1&list=PL06FACFCA6B6F7E93
インタビューがヤラセならNHKと日本民間放送連盟(民放連)が共同で定めた
「放送倫理基本綱領」に反することになるがその訴えはない。

傍目さん
再審に向けての三者面談が行なわれており大変重要な時期になっています。
現場検証の矛盾点を突く内容や写真ネガの解析などが進む中、「これで全部」だと警察側から提示されたはずの写真にまだ出されていない他の写真があったというような驚くことも判明し高知県警に対する不信も募るばかり。
そんな動乱の昨今ですが、あくまでも再審が開始されなければ何にもならないわけで、多く伝えたい内容があるのですが現在ちょっとインターネット上に提示ができない(自粛している)状況となっております。
支援をしてくださっている皆様には大変申し訳ないのですが、いましばらくお待ちをいただければと思います。
すべて公開される日は確実に来ます!
↑引用
が今の局面のようです。

二つの見つけた時刻
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/37702323.html
二つの写真の時刻は、だいたい分かりましたが、ネガの時系列とを検証し警察写真の矛盾点は発見出来るでしょう。いや、既に発見しているかも知れません。

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香川のバスガイドさん、コメント遅くなってすいません。
私も観光バスで、バスガイドさんを乗せての、観光案内に行ったことを思い出します、長距離運転、高速道路は、特に神経を集中するので、疲れは倍増、気持ちを和らいでくれたのが、バスガイドさんでした。
これからも、運転手さんの「ホロー」よろしく頑張ってください。
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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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