スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出初式

今日は、消防団の出初式が行われました。
合併し、私が関わってから2度目の仁淀川町全体の消防団の集まりでした。
昨年は、大変寒い中での出初式でしたが、今年は、暖冬の影響ですか、温かく
ゆとりの中で行われました。
 
昔でいう3ヵ町村、総勢300名近い団員が集まりました。
我が、仁淀地区、7地域の分団の中での森分団、出初式が終わり次第機械器具点検の為、「最後の清流」仁淀川にて。放水訓練、新分団員にとって初めての
実戦訓練、緊張の中での機械器具のあつかい、丁寧に、しかも慎重に、間違いのないよう指導、いきの合った全員のチームワーク、これが消防団!
貴重な休日の日曜日でしたが、充実した1日でした。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

長野智子さん ラスト ザ・スクープスペシャル
過去からの警告
ー古文書と考古学が語る巨大津波ー
動画あり
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/37878629.html
長野さんが今回をもってザ・スクープを卒業。
地震津波も消防団の仕事だ。
大きな交通事故は消防署の仕事。それなら事故の検証の権限があってもいいと思うが。

休日の中、お疲れ様でした。
大変ですが、再審の活動、頑張って下さい。

red*u*g*20*l
俺は今は検察庁等を追い詰めているのさ。
小沢の件もあるからな。
裁判所は検察審査会の時にイカサマしないように電話で牽制してたのさ。
red*u*g*20*lは今の局面が分かってるか。
いつも子供のようなコメントしてるからさ。

> jbh*2*4*
荒らしが目的の red*u*g*20*l に取り合っても仕方ない。
コメントを返すのはネズミにエサをやるようなもの。
いい加減に放置しましょう。

お疲れ様でした。
大変ですが、再審の活動、頑張って下さい。
因みに私の地方では出初は8日でした。

袴田死刑囚、DNA鑑定へ…静岡地裁
読売新聞 1月23日(月)
静岡県清水市(現・静岡市清水区)で1966年、みそ会社専務一家4人が殺害された「袴田事件」の第2次再審請求審で、静岡地裁は23日、犯行時の着衣とされた衣類についた血痕が袴田巌死刑囚(75)のものかを調べるため、死刑囚本人のDNA鑑定を初めて実施する方針を示した。
同日開かれた地裁と静岡地検、弁護団の三者協議後、弁護団が明らかにした。
確定判決で、犯行時の着衣とされた衣類には、袴田死刑囚や被害者の血が付着していると認定された。だが昨年12月に地裁が開示したDNA鑑定は、血痕が被害者のものかを調べることが目的で、袴田死刑囚のDNA鑑定は行われなかった。
弁護団は「衣類は袴田死刑囚のものではない」と主張しており、この主張を補強するため、袴田死刑囚のDNA鑑定を求めていた。2月3日の三者協議で鑑定方法の細部を詰めるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120123-00000602-yom-soci

「男性X」の評価、再審判断カギに 東電OL殺害 きょう三者協議
東京電力女性社員殺害事件の再審請求審で、東京高検が優先的に進めていた追加鑑定は、ネパール人のゴビンダ・プラサド・マイナリ受刑者(45)=無期懲役が確定=のものと断定できるDNA型が検出されないまま終了した。鑑定結果からは、被害者と現場にいた可能性のある「男性X」の存在が浮上。24日に開かれる三者協議では、さらに鑑定を行うかを検討するとみられるが、東京高裁が認めなかった場合、いよいよ再審の是非の判断に移ることになる。
再審請求審の流れを大きく変えたのは、昨年7月に高検が弁護側に開示したDNA鑑定結果だ。
■「新証拠」続々
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000121-san-soci

武田邦彦「刑事裁判を戦う心得」
http://www.youtube.com/watch?v=-EDBEa3WEl0&feature=related
※武田先生が裁判の実態をばらしてしまった。

殺人者とまで言われても無視している片岡さんに見習って皆も無視したらどうだろう。LMさんも無視しているようだしね

名前も顔も出して裁判で証言してくれた校長先生に1時間も取材をして、それを載せない。どういうことですか?事故の見取り図も警察の主張の衝突地点しか載せない。
あそこでぶつかったのならスクールバスが停まっていようが、動いていようがバスが悪いのにと思われるのにきまっているじゃないですか?私達の主張も載せてくれた朝日新聞が公平な記事でしょう? 違いますか?
N記者の取材も異常です。高裁の判決の記者会見では、挑発するような質問ばかりして、主人も興奮して、記者会見も打ち切りになりました。その後も異様な目つきで、しつこく質問を繰り返し、他社の取材の邪魔までして・・・他の取材の方から非難されていましたよ。」
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/37882509.html

被告の犯罪をネット告発して6年が経ち”検事の偽造署名”は一部で知られるよになった、所在不明の被告の探索を続けているが、罪を恥じて法曹界を離れたかと思いきや、何と職員簿に載らない公安調査庁の官僚の立場にあった。
警視庁公安部・高崎直彦課長の捜査指揮に係る虚偽告訴事件だが、当時に被告も”非判決で懲役刑”を謀った公安機関の一員なのか、或は上司の創価学会幹部 支部長検事・吉村弘の創価絡みの陰謀事件か、何れにしろ連帯する司法崩壊の大きなうねりは起きている、この前衛として被告を血祭りに挙げるのは無上の慶びであり快挙である。
刑事裁判とは、検察官が処罰を要求した事実が、果たして証拠に拠って証明されるか、どうか判断する過程。
須崎検事面前調書2の最終章 「被告人を徹底的処罰してもらうため、捜査にはいくらでも協力します」 偽造してこの言い草が赦せるか!!!
公益の代表・検察官による、捏造証拠で投獄された怨み骨髄に徹す、満腔の怒りを込めて提訴する。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/120125.jpg.html
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。