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出会い

昨日は、素晴らしい方々に出会いました。
今年は事故から、6年目を迎えます、私の事故に関心を持っていて下さる方が、一度会って、話を聞きたいということで、昨日会いに行ってきました。
 
日本国民救援会の高知本部会長さんと、事務局長さん、そして私の息子の4人で会いに伺いました。
 
素晴らしい内容の話でしたが、詳しい内容を話せないのが誠に残念でたまりません。
再審に向けての、一歩も二歩も前進することは、間違いありません!
 
私の事故を、一人でも多くの方々が関心を持って見ていただければ、必ず再審の扉を開けることができるでしょう、「針の穴にラクダを通す」難しいことですが、世論、マスコミ大勢の方が、手をつなぎ一致団結すれば、扉はあくのではないでしょうか?
 
真実を明らかにする日が、近いと感じながら、気持ちを引き締めて頑張ってまいりますので、今後もご支援ご協力よろしくお願い申し上げます。
 
ネットで支援していただいている方々に、ご支援、ご協力をお願いします。
署名の呼びかけにどうか応えて頂きたいです!
こちらです⇒ ホームページ http://haruhikosien.com/index.html

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皆さんの努力が実るように本質的に再審の判断をされる方が誰なのかわかりませんが、関係者の方に伝わる事を願いましょう。
本当に罪を犯してない方には普通に人生があった中での事だと思います。
他の冤罪も同時になくなって欲しいです。

警察側の目撃者は最初は、吉◯隊員の後ろを走行していた白バイという筋書きだった。
しかし、弁護士側が同じ道路を走行していて抜かれた目撃者を証人としてきた。それでは、その目撃者を追い抜かなければ目撃証言が成立しない。弁護士側の目撃者は衝突の瞬間 ­は見ていないのである。
そこで相棒の市◯隊員に目撃者とすることにした。しかし彼の目撃証言が成立するには、彼が一番先に吉◯隊員の処に行かなければ成立しない。一番先は片岡さんだ。
山の上(高台)にいた相棒が市◯隊員の可能性がある。
市◯隊員は目撃したのではなく、学生等に目撃されている。
動画あり
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/37896547.html

受任する弁護士がなく本人訴訟で敗訴
看護士が夫に馬のりになって首を絞めていた。(6時45分頃でご主人と別れて15分ぐらい後の出来事) 「何かあったんですか」と傍らに立っていた婦長に聞いたら「さっきわかりますか、と聞いたらわかります、と返事はあったのだけど」と、言葉を交していたら「大変なことになった」と宿直医が目の前を逃げて行ってびっくりした。
看護士が「先生にすぐ電話しますから出ましょう」と部屋を出るように促され、その場にはものの5分もいなかった。夜7時20分ごろ医師が現れ「胸を開いていいですか。これ以上切り刻んじゃあかわいそうだが」と聞いてきてびっくりした。
若い2人づれの女性がクーラーボックスを2往復して運んでいった。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/120131.jpg.html

頑張ってください!!
本当に応援しています。
負けないでください。嘘はいつか必ずバレるもの。信じる心をどうか持ち続けて下さい

復元 乱暴者の世界 高橋玄監督 VS 高知新聞社会部副部長・石井研記者
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/37918533.html
まず問題の一点は、
高知新聞がネガの存在を知っていて報じないならば、明白に警察に協力していることになるということ。
第二の問題は
ネガなど存在しないと知りながら「ネガが存在する」と私や寺澤君に言ったのなら
警察からのリークを試みたことになるということである。
しかも、ご丁寧に寺澤君に
「このことだけは、ホンマに外に言わんといて下さいよ」と念を押す。
これがスパイ工作だとすれば、「言うな」というのは「言ってくれ」という意味である。
「言わないでくれ」ということで、「ネガの存在」に信憑性を付与すると考えての駆け引きではないのか?

群馬県警証拠改ざん疑惑.wmv
平成24年1月21日、遂にテレビ東京が放映「群馬県警証拠改ざん疑惑」
スクープ映像を解くとご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=EBvAOmeVRUI&feature=related
必見。三宅先生も登場。

被告の虚偽被害通報から、ホームレス狩り事件がでっち上げられた、苛烈な刑事調べに学生達は虚偽自白調書を取られ、誣告坪井の一方的な被害事実に沿った捜査報告書が作成された、閉塞・抑圧された調べに記憶にない調書署名の学生もいる、冤罪事件には必ず調書問題が基底にある。
この自白調書が作成されている限り、学生達の弁護士は起訴を避けるべく、被害者への慰撫・謝罪に懸けて、”被害者”坪井の高額な示談金にも応じざるを得ない、被告坪井が仕組んだ罠に学生達は嵌った。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/120202.jpg.html

ゆきさん、ありがとうございます。
今後も応援よろしくお願いします。
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zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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