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お知らせ

WEB「市民の司法」にて、2月13日から一週間私の事件がインタビュー形式にて掲載されます。
今週の発言、内容は、裁判とは、司法とは、弁護士とは、裁判官に対して、検察官に対して等々、私が経験し、対応したことを一週間掲載されるそうです、よろしければ覗いてみてください!

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●WEB「市民の司法」〜すごい時代になりました。オヤジは知りませんでした。
さっそく、お気に入りに入れました。
webを警戒するのは、中国やミャンマーだけではないでしょう。

斬馬さん、いつもありがとうございます。
ウエブに取り入れてくれる、本当にありがたいと思います。
お気に入りに入れていただき感謝します。

それは裁判官の官僚化の一言に尽きる。裁判官といえども行政組織の、いわゆる「お役人」と変わらないということだ。
これまで行政組織の官僚批判はよく耳にすることはあっても、私は裁判所や裁判官が官僚化しているといった批判をテレビ・新聞などマスコミから見聞したことがないのだが、それは日本の裁判制度がきちんと機能しているからではない。裁判所において他の組織同様に官僚化の弊害がでている事実を国民が知らされていないだけだ。最高裁事務総局に人事権を握られた裁判官はもはや「独立した存在」とは言えないだろう。裁判官が忙しさにかまけて、検察・警察の証拠を安易に採用した結果が有罪率99.9%の日本の刑事裁判であり、上司の意向を受けて、保身や昇進のため判決文を書き直したりする裁判官がいたりしても不思議ではない。
http://www.saiban-kenpo.org/hatugen/backnumber/111226.html
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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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