署名

今日も、仕事が休み状態で自宅で待機中です・
署名ですが、高知県職員組合から、44筆(1月20日)、東京在住のG:Tさんから、7筆(1月18日)
個人の方で、香南市在住のK:Kさん(1月29日にサイトから用紙をダウンロードして印刷)年度表記
郵送先の電話番号等には違和感を抱きました!この方は、前回も支援ブログを拝見し署名をしてくださった方です、高知大での講演にも参加、私たち支援する会の行事にはいつも顔を出してくださる方です。
ありがとうございます。 そして今日、たった今、支援する会の会長さんが、興奮気味に飛び込んで来て、「署名が沢山来たよ」と手渡しで受け取りました。
 最高裁に差し戻し請求の時も、沢山の署名にご協力してくださいました、自治労 高知県本部から郵送にて届いたそうです。内訳は、一次集約、(2012年1月20日)枚数:117枚 人数:674名  
(2012年2月8日) 枚数40枚 人数197名  {全集約集計}枚数:157枚  人数871名
 合計の署名数は、2012年2月10日現在、525枚、3、225筆受け取りました。
 
本当にありがとうございます!
勇気と力と元気をいただき、なお一層頑張って、「真実は一つ」、事故の事実を必ず明らかにし、亡くなられた隊員の方の冥福をお祈りし、一日も早く成仏してほしいものです。
 
沢山の署名、本当にありがとうございました。

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事件内容を知ってもらえるだけでも助かりますが、たくさんの署名はありがたいですね。
実際、片岡さんの場合はどのくらいで効果があるのかわからないのですが効果が出ると良いですね。

冤罪の恐怖 人生を狂わせる「でっちあげ」のカラクリ [単行本]
◎著者より
本書では5つの事例を取り上げながら、冤罪の恐怖について語っていく。
まず第1章では、村木元局長が罪に陥れられそうになった郵便不正事件と、それに伴う証拠改ざん事件をもう一度振り返り、検察が暴走に至った原因と背景を探る。
第2章では、足利事件、布川事件、志布志事件、高知白バイ衝突死事故という4つの例を検証しつつ、無実の人々が不当な捜査によって犯罪者に仕立てられていった様子を明らかにし、「でっち上げのカラクリ」をあぶり出す。
第3章では、これら4つの冤罪の被害者が一堂に会したシンポジウムの内容を再現し、その肉声をお伝えする。
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はじめまして。
動画サイトにアップロードされていた番組によってこの事件について初めて知り、自分で調べてみてこのブログを知りました。ご本人様とご家族の方が今も事実を明るみにするために戦っておられることを知ることができました。
このブログは永く継続した不断不屈の努力によって活動や情報を掲載してくださっていることと思います。そのおかげで私のように時を経てから事件について具体的に関心をもつことができました。
組織が腐っている、闇が深すぎる、などと簡略して事件をまとめることなく、ご本人とご家族、正しい証言をしてくださっている方々のことを真正面から考えていきたいと思います。
がんばってください。強く強く、応援しております。

HOUJIROさん、ありがとうございます。
この事件は、私だけの問題ではないのです、何時、何処で、誰が
当事者になるかわかりません?そうでしょう、車の運転をしている限り、事故に遭遇するか分かりません、事実を闇に葬ることは許されることではないのです、この事故に関心を持って見届けてください。
今後も、ご支援ご協力よろしくお願いします。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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