お知らせ

各地で桜の開花宣言が聞こえ始め、めっきり春めいてきました。
まだまだ、冷たい風が吹き荒れる今日この頃ですが、私にも、早く春が来ればありがたいのですが、なかなか思うようにはいかないのが現実です。
 4月に入り、進学、就職にと忙しい時期になりましたが、失業中の私には冷たい風が吹きすさぶ毎日です。
 しかし、日本国民救援会岡山県本部、岡山県津山支部、岡山県倉敷支部、等
岡山県の国民救援会の方々が、私の事故を取り上げていただき、多くの方々に知っていただくために、各地で、支援集会を催してはどうかと高知県本部に言ってきてくれたのです、本当にありがたいことです。
 ちなみに、日程を報告いたします。  4月7日(土)午前10:00~12:00
岡山県津山市中央会館、  その日の午後14:00~17:00 岡山県岡山市
岡山民主会館にて、支援集会を催しますので、白バイ衝突死事件に興味のある方は是非お越しい下さい。
 先のことですが、5月12日、第二土曜日13:30~岡山県倉敷市(倉敷医療生協会館2階)でも支援集会を行う予定ですので、お知らせいたします。
 
 再審のための、三者協議も佳境に向かい、再審の扉を開くためこの時期の
集会は、本当に力と勇気をいただきます、全国で冤罪に苦しんでいる多くの方達の為にも、事故の事実を明らかにしなくてはならないのです、私も力一杯頑張っていきますので、今後もご支援ご協力よろしくお願い申し上げます。

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下手糞合成写真集 片岡さん?の顔 高知県警 作
http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/38157160.html

地元高知でも多くの支援集会が開催されれば、報道されるのでは?
無理でしょうか?

ヤマコーさん、お世話になっています、高知でも2度、3度
支援集会を催したのですが、多くの方の参加が望めませんでした
今後も集会を開催するための準備は行っていきますので、その時には、友人、知人の方々を伴って参加してください。
まだまだあきらめていません、これからが正念場!

『最先端の位置について「スリップ痕」とするには明らかに矛盾がある』程度の報道は当り前です。

県警本部に刑事企画課発足
(高知県)県警本部内に新設された刑事企画課は、おもに取り調べを録音、録画する「可視化」への対応や証拠品の徹底した管理など、適切な捜査を各警察署に指導する部門で、体制は18人。2日の発足式では、加藤晃久本部長が「全国的に証拠品の紛失やねつ造などが発覚し警察の捜査へ信頼が揺らいでいる、きめ細かい指導をし県民の期待にこたえてほしい」と訓示した。刑事企画課では容疑者の供述を分析したりDNAなど客観的な証拠による捜査を推進し、適正な捜査をはかる方針。

この白バイ事件を知る者にとって、高知県警本部長の4月2日の刑事企画課発足式での訓示はブラックユーモア以外の何物でもない。

皆様
署名ではお世話になりました。
裁判所への提出の日程調整をしています。
片岡晴彦さんを支援する会 公式ブログを更新しました。
「第13・14・15回再審請求三者協議報告」
名前をクリックすれば公式ブログに行けます。

このブログでお尋ねするのは場違いかもしれませんが、公式ブログの「特に警察庁報告書に記載された8枚の写真のネガは重要と考えられる。というのは、昨年9月2日にネガと共に高解像度で開示された証拠写真の中に、警察庁への報告書の写真と撮影された現場や時刻が酷似した写真が複数枚あるからだ。 」の意味はどの様なことでしょうか?

蛇足様
説明不足で申し訳ありませんでした。
9月2日に開示された証拠写真はネガ6本分です。その中に、報告書の写真と同じ被写体(たとえば白バイ)をほとんど同じ位置、同じ距離、同じアングルから撮影した写真があります。最初はその写真を報告書に掲載したのかと思いました。ところが微妙に違うことがわかりました。別のカメラで撮影した可能性もあるのですが、報告書の8枚の写真全てにおいて、酷似した写真がネガにあるとなると、同じ時刻、同じカメラで同じ撮影者が連続撮影したと考えることもできます。となると、ネガの中にその写真がなくてはならないのですが、開示されたネガの中にはそれがない。ということです。別のカメラで撮影したとするなら、未公開のネガがあるということです。ネガの開示請求をしていますが、続きは 後日公式ブログにて掲載します。

上記の質問の意味を補足します。(この事件に関する警察庁への)報告書に記載(添付?されたのは写真?ネガ?)されたものは重要。何故なら、昨年9月2日にネガと共に高解像度で(初めて)開示された証拠写真(初めて開示されたのであれば証拠写真という文言は不適切)の中に前述の(添付された)写真?と内容が酷似したものがあるからだ。
要するに、警察庁への報告書の位置づけがどうも理解できないのです。

公式ブログより
検察官
「それらの写真はデジタルカメラで撮影されて事が判明した。掲載分以外の3枚をあわせて11枚の写真の写しを添付した捜査報告書を作成した」
「判明した」は伝聞か?それともデジカメのメモリーの映像を直接視認したのか?伝聞なら、「デジカメで撮影したと聞いている」と訂正要求。そして、弁護側立会のもとでメモリー(及び念のためプロパティ)確認要求。
しかし、写真とかネガとかの捏造疑惑は決して本筋ではありません。主役は「描画された変色帯」でこれを「スリップ痕」に仕立て上げるために、バスを置き、白バイをぶつけさせ、偽証させ、写真を偽造し、片岡さんに刑を執行し
今尚、『「弁護側は、フィルムメーカより報告のあったネガの製造年月日が、二転三転したことの原因を裁判所から紹介するように求めているが、検察は「照会は不必要」と』抵抗している。

即ち、警察、検察がどんなにあがいても、2枚の写真によって示されている「変色帯は描画でありスリップ痕ではない」という「公知の事実」を否定する事はできないことを思い知らせるべきだ。

>ネガの製造年月日が、二転三転したことの原因を裁判所から紹介するように求めているが、検察は「照会は不必要」と』抵抗している。
おかしな話だ。圧力をかけたのは検察側か。これって犯罪になるのと違うんか。
製造年月日は企業秘密じゃないだろう。賞味期限のようなものだ。ユーザーにわかりやすくするのが筋じゃないか。
それに、あの記号はフジフィルムの関係者なら解読できるのじゃないのか?
ますます警察司法の疑惑が深まる。正気とは思えん。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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