スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

朝刊

今朝の朝刊の記事、真っ先に目にしたのは、左隅ではありますが
袴田事件血痕DNA「死刑囚と一致せず」尋問で弁護側鑑定人
こういう見出しで載っていました。

内容は、第2次再審請求で、有罪の証拠となった衣類の血痕のDNA鑑定をめぐり
尋問が、静岡地裁で行われ、弁護側の鑑定人は「死刑囚と一致しない」
と改めて証言した。

DNA鑑定は昨年8月から今年4月にかけ、弁護側、検察側がそれぞれ推薦した
専門家2人が実施。弁護側に有利な結果が出ており、鑑定の信頼性を立証できるか
再審開始の行方を左右する。

一部記事を抜粋、45年余り、死刑執行を恐れ今日に至る、どうして再審開始を
行はないか?冤罪に苦しむ方が本当に多いのです!
今朝の記事を読んで、つくずく感じました。

一日も早く、事件の事実を明らかにし釈放してください。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

No title

鑑定人尋問始まる 袴田事件

http://www.google.co.jp/search?q=%E8%A2%B4%E7%94%B0%E4%BA%8B%E4%BB%B6&hl=ja#q=%E8%A2%B4%E7%94%B0%E4%BA%8B%E4%BB%B6&hl=ja&prmd=imvnsl&source=univ&tbm=nws&tbo=u&sa=X&ei=BDmWUKKCIKHsmAWn6oGACQ&ved=0CHUQqAI&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.r_qf.&fp=a384ac1f287a082f&bpcl=37189454&biw=1072&bih=720


※当時はDNA鑑定ってのはなかったのだろうな。
これも高知白バイ事件同様に冤罪というより警察司法の犯罪だろう。
それにしても司法のやることは遅すぎる。DNA鑑定をすぐすればよいだけのことで無駄な時間が費やされる。
高知白バイ事件だってそうだ。ネガ鑑定をすれば解ることを素人だって解ることをすぐやらない。
素人の方がネガ鑑定ではないがパソコンを使って足のない男の写真解析を行なっている。
へたくそなトリミング線が写っているのが解る。

無実なのがわかっているのに刑務所に入っている。
早くこのような状態がおかしかったと言える日がこないといけないです。

創作型権力犯罪

 一点を出したら“創作型警察犯罪”は、一瞬で吹き飛ぶから、最後まで抵抗するでしょう。
出しても影響される者がいなくなるまで~論戦に持ち込み時間稼ぎをするのが常です。

絶対に逃がさない様、ネットの輪で絡め取りましょう。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。