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なんでもあり

連日の新聞を読み、あきれてものも言えません。
本当に警察のやることは、なんでもありですね。
今朝の新聞の見出し「警官ひき逃げ容疑」驚きました!
非番中、部下の車を借り、4人の部下が同上、停止中の車に追突
3人の方に、怪我を負わせ逃走(当て逃げ)取り締まりをする立場の
警察官が、当て逃げ、とんでもないことですが実際起きたのです。

 事故を起こした当人(警部補)のコメントは、「怖くなって立ち去った」
けが人の救助どころか自分の保身に走る、現代の警察官を象徴しています。
同上の警察官4名に口止め、何もなければ、おんのじ、情けない。
しかし、追突された車の持ち主が、ナンバーの一部を通報し明るみに出たのです。
もちろん、公表はされていません、もみ消すつもりだったのでは?

 謝罪で済む問題ではありません、厳しいお裁きを期待します!

そして、今日の朝刊では「ストーカー男、女性刺殺事件」
再三相談を受けたのにかかわらず凶行に至った!
防げた事件を無視、尊い命を守ることが出来なっかた。

脅迫容疑で逮捕する際、逮捕状に記載された方の、結婚後の姓や
住所の市名を読み上げていた、容疑者がその情報から住所を調べ、自宅を襲う
可能性があった!
生前の被害者は、「警察が名字を言ってしまった」「警察は、本気で守ろうとしたとは思えない」

13年前、桶川市で起きた、ストーカー事件で起きた殺人事件、守るべき警察官が捜査しなかった
ばかりに亡くなられたのです、その一年後、ストーカー規制法が出来たのです。

 規制法は、電話やファックスを繰り返せば「つきまとい」とみなすが、メールは明文規定がない
「取り締まろうにも根拠となる規定がない」

これだは、ストーカー被害者を救う道はないのでは?

警察の本文は、国民の生命、財産を守るのではなかったのですか!

新聞を読むたびに憤りを感じるのは私一人でしょうか?


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このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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