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検察庁

告訴の件で、昨日の午前10:00から二時間程私の要望を
聞いて頂くために行ってきました。

再審に向け、どうしても事故の事実を明らかにするためには
事故を目撃したという、同僚の白バイ隊員Iさんの証言はすべて
嘘、偽り(偽証罪)で告訴していました。

10:00から検事、事務官の二人と私、検事室にて話を聞いて頂きました。
満足のいく内容で、起訴に向け一歩前進、確信を持ちました!

とにかく、「バスは止まっていた」だから、同僚隊員の証言は根本から
偽証、時系列からも、私は、衝突の衝撃で警報機が鳴り始め止めるのに
10秒近く掛り、降車そして、倒れている隊員の所に向かう、その後
通り過ぎようとした別の白バイが、あわてて側道に止め、走ってきたのです。

時間的に見ても、証言した場所にいるわけがないだから、嘘、偽りを述べている
この目撃証言で、私は刑務所に送り込まれたといっても過言ではありません!
どうしても許すことが出来ません。そのために偽証罪で告訴し
事故の事実を明らかにしなくてはならないのです。

当時の22名の子供たちの信頼を回復し、法廷で真実を述べた3人の方々が
嘘付になっているのです、汚名を払い、名誉を回復するためにも
そして、再審開始に向けても、「偽証罪」で告訴した「I隊員」を起訴
しなければならないのです。

今後も、前向きに頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

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No title

弁護士等の同席は認められなかったのでしょうか?
密室で専門家と片岡さん個人では歯が立たないと思います。
不利にならなければよいのですが。

No title

「警報機を止めるのに10秒近く掛った。」止まっていたバスの運転手の、取り敢えずの行動として、自然当然。走行中に衝突したのなら、この行動は二の次。この事実は、当事者として、バスが止まっていた証拠証言として良い。

片岡さんや支援者の方の努力が実って欲しいですね。

No title

『私は、衝突の衝撃で警報機が鳴り始め止めるのに10秒近く掛り、降車』。この説明を良く読んで頂きたいと思う。片岡さんにとって、事故は白バイが衝突した時点ではなく、警報機が鳴り始めた時点が事故の始まりである。同様に、警察にとって事故の始まりは、路側に白バイを止めた隊員が視認した時が始まりである。法廷における白バイ隊員の証言?目撃しただけで、その後は何処かにトンズラした隊員など架空隊員でしかない。

No title

この目撃隊員にとって、事故はまだ始まっていない。何故なら、目撃後の行動が事故対応の行動ではないからだ。即ち、この隊員にとって、事故はその事実が存在していない。

No title

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裁判所の実態が分かります。動画をご覧ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/39022114.html
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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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