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週刊新潮

一月十九日(土)PM:6時、週刊誌の記者が、来ました。
記事の内容を聞きますと、今の裁判に関してどのように思いますか?

 一審、二審と経験したことを記事にしたいということです。

一審では、私の事故を目撃した方たちの証言を完全に無視をした事
全く関係のない第三者の目撃者、聖職者で最高の校長先生、引率のバスに乗っていた先生
皆さんの見たままの証言をすべて却下したこと、私も必死に真実を述べたこと等
全て聞く耳を持たない裁判官、不信感、不平等、不公平、信じていた裁判官に完全に
裏切られた思いがしました。

一方では、身内である一人の白バイ隊員の誠に不自然な証言を信じて
事故の事実を変えてしまいました、そして、私に反省の色がないということで
禁固一年四ヶ月という交通事故としては異例の実刑判決を言い渡されたこと

二審では、審議すらなされないまま一審で全て審議されていますと言うことで
即日決審されてしまいました、第三者の証言は信用に値されない
10月30日に、一審を指示し同じ禁固一年四ヶ月の実刑判決を言い渡されたことなど

     裁判で経験した事実を話さしていただきました。

           週刊新潮さんの記者さん有難うございました
  
     2月2日発売予定です、宜しければ是非読んでいただきたいと思います。

                明日は我身です?

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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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