不起訴

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

新年早々、通知書が届きました。

     高知検第   14号
 処分通知書
     平成25年1月7日
片岡晴彦
代理人弁護士 ・・・・殿

      高知地方検察庁
       検察官検事   野崎 高志


 貴殿から平成23年7月21日付けで告訴のあった次の被疑事件は、
下記のとおり処分したので通知します。

            記
1、被疑者    I Y


2、罪 名     偽 証

3、事件番号   H23-101283

4、処分年月日  平成25年1月7日

5、処分区分   不 起 訴

こういう内容の通知が、代理人を通じてメールで先ほど届き
急遽、ブログにて報告させていただきました。
不起訴処分、本当に聞きなれた言葉、期待通りの通知
驚きもしません、それよりも一日も早く、検察審査会に
申し立て、「起訴相当」を勝ち取り、「強制起訴」
に持ち込まなければなりません、事故の事実を明らかにするためには
どうしても、起訴にしなくてはならないのです!
 バスは止まっていたのです
法廷での偽証は罪にならないのでしょうか?
私の為に、法廷で真実を述べられた3人の方が、今現在も「偽証」
したことになっているのです。許されるはずがありません!
とにかく、検察審査会で「起訴相当」勝ち取り、真実を明るみに出します!

本年もよろしくお願いします
 

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No title

検察審査会でイカサマをやられるかも知れません。
奴等(警察、検察庁、裁判所等)は悪巧みしてるでしょう。
小沢一郎だって罠に嵌められました。
無罪になったのは多くのネット国民等が小沢一郎の冤罪運動したからです。

国会議員への陳情も考えんといかんでしょう。

とにかく、警察、司法が、まともじゃ、ないんだから、何でもありです。

公然ではない所では、まともな話をしているのでしょう。
片岡さんの事件はわかりやすいから、検察審査会が機能しているかどうかわかりますね。

No title

太字の文謹賀新年おめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
一日も早く、審査会に申し出て、起訴相当に持って行きます!
今後も、応援よろしくお願いします。

No title

時速10km程度だと自転車よりも遅いし、止まってるのと同じような感覚程度だから、実際には、ピタリと一旦停止してない人が止まった止まったって騒いで一時不停止認めないのと同じ感じしますけど。
危ない!と思ってブレーキ掛けたのであれば衝突時は時速0kmかもしれませんが、その場合危ない!と思った時は走行中な訳ですし、それとも、危険を察知せず衝突していればその時点は徐行中だったことになるのでは?
当時の状況、裁判記録一切見てませんが
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zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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