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神様

今年で3度目の訴訟の神様(お松大権現様)
に祈願しに行ってきました。
新聞配達も6時過ぎ終わり早めの出発(6:30)
この時期にしては温かいと二人で話しながらの道中
トイレ休憩に徳島道,上板SAに降りた途端
余りの寒さに震えあがりました
さすがは徳島、南国高知と違うと納得しながら、国道11号線に
一路、阿南市加茂町の「お松大権現様」に到着(10:50)
今回は宮司さん所用の為留守
残念ながら、この日の祈願祭は出来なかったので代わりに、招き猫をお借りし、訴訟必勝、再審無罪を勝ち取り
倍返しをすると約束し、11:10発で帰路に着きました。

今回は日和佐周りで帰る予定でしたが、木頭村~四足トンネル
別府峡周りで初めて高知に帰ってきました。

(21番札所太龍寺)ロープウエイ乗り場入口から四足トンネル
距離は67,5k、時間にして1時間40分、早いか、遅いか?
別府峡から香美市まで1時間10分距離は分かりませんでした?

途中、携帯が鳴り、隣で妻が話しているのを耳にし
長男夫婦の3人目が予定日より早く生まれそう、
「今から病院に行く」「早く来て子供を看て」慌てた様子に
妻の一言「今日中に出来そう」予感的中、16:50めでたく出産
お松様のご利益を頂き{感謝}2週間早く元気に生まれました。

今年は、最高の年になる予感!
私も、孫たちの為に「前科者」のレッテルをどうしても
剥がさなければと肝に銘じ、新たな闘志を抱きました。

素晴らしい一日を感謝し、お松大権現様に「再審の扉」
を開けて頂かなければと祈願しました!

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No title

高知白バイ事件番外勝負の始まり

住宅街で深夜に「よさこい節」を大声で歌い、住民の安眠を妨げるなどしたとして、高知県警高知署は12日、
知市升形、自称土地改良換地士小松満裕容疑者(63)を軽犯罪法違反(静穏妨害)容疑で逮捕した。

調べに対し容疑を否認しているという。

発表では、小松容疑者は8月21日午前1時5分頃、同市鷹匠町の路上で、「よさこい節」を大声で5分ほど歌い、
就寝中の住民らに迷惑をかけた疑い。

小松容疑者は現場付近で歌ったり、叫んだりを繰り返し、同署には8月7~31日に計6回、住民から苦情が
寄せられたという。同署は酒に酔って騒いでいる小松容疑者を保護し、同15日に警告を出していた。

http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/39168356.html

No title

jbhさん関連。
小松容疑者の(高知白バイ事件がデッチあげだという)主張は写真
http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/5a/9c/littlemonky737/folder/349225/img_349225_41032897_0?1228142120
の先端部分15cm以上が
写真
http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/5a/9c/littlemonky737/folder/349225/img_349225_25887751_1?1238934036
のタイヤの影の範囲(不接地範囲)であることから、証拠上、証明されている。

No title

お久しぶりです

17日愛媛国民救援会に出席されるのでしょうか?

No title

2枚目のタイヤ位置の写真は「偽物」で本物はこちら。
http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/5a/9c/littlemonky737/folder/349225/img_349225_25491120_0?1195490301

何が違うかは一目瞭然、タイヤの向き。ここにも「犯意」が現れている。2枚目写真は白バイを移動したのではない。バスを動かして描画した後の証拠写真ではなく記念写真。兎に角、早く描画する必要があったため、範囲(最先端位置をどこにするかまでは思いが至らなかったため、チョークの範囲一杯で良いと思ったのであろう。(さすがに上からの指示もそこまでは気は回らなかった。))
このあたりの心理をノンフィクションドラマにするとベストセラー。版権は片岡さんに。

No title

この事件も、最終決着の時ではないか?私が証拠写真の中から示した写真は裁判官が、検事が、そして、弁護士までもが見過ごした警察の自白写真である。私も、この様に断定するまで3年間が必要であった。写真を見て理屈を考える。何故、この様に長いスリップ痕が印象されるのか?印象されないとする理屈で反論する。素直に写真を見れば良いだけである。恐らく最初から素直に写真を見ることができたのは実行行為者だけであろう。片岡さんが素直に見ることができないのは仕方が無いことだ。片岡さんにとっては「誰かが捏造したという真実」が理屈を求める事を要求した。単純に、長すぎることを指摘することを理屈が邪魔をした。この写真は日本という国家の司法・警察の精神レベル、突き詰めれば日本という国家のレベル、日本人という民族の社会民主精神レベルの記念碑的写真である。
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zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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