週刊新潮

2月14日、週刊新潮から「高知白バイ事件」関連の
記事が掲載されました、”告発された「高知県警」組織的隠蔽工作”
何年ぶりかの記事、嬉しくて何度も読み返しました。

 4ページにわたり掲載、ここに一人の男が立ち上がりました!
7年前に起きた交通事故を巡り、高知県警の周辺で異様な事態が起きている。
加害者として実刑判決が確定した男性が”県警が証拠を捏造した”と再審請求し
 県警本部長以下組織ぐるみの隠ぺい工作だと告発した別の男性が突如
 信じがたい容疑で逮捕され、起訴された!

三段の見出し「でっち上げの事件」 「数多の証言を無視」 「不可解なスリップ痕」

この男性は、軽犯罪法違反で起訴され、1月21日、高知簡易裁判所で初公判
担当弁護士は、生田弁護士、再審請求中の弁護団長です。

引き受けた理由は、「この男性の事件は、でっち上げ、県警もまさか軽犯罪法違反で
弁護人がつくとは思っていなかったんでしょう。
つまり、軽犯罪法違反ででも挙げとけば男性も参るだろう、脅しのつもりだったんですよ
私も普段ならこういう依頼は受けませんが、男性の背景を知れば知るほど
このケースはかなり異常だと思い弁護を引き受けたのです。」

 この男性は、命を懸け、正義を正そうとしています!

詳しい内容を知りたければ、書店で購入、読んでください。

近いうちに、別の記者の記事が掲載される週刊誌が出ます、ご期待ください。

2月28日、記者会見・・・注目!
 

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No title

新潮を読みました。片岡さんを支援する者として、ちょっとしたことで難癖つけられ別件逮捕され脅された場合のことも充分に視野に入れて日常から気をつけていましたが、警察も安易にそれをやればかえって大騒ぎになるから、さすがにそんなチョンボはしないだろうなとも思っていたのですが・・・・やっちまいましたね。
それだけ県警内部が荒れて、相当焦っていることが容易に推測できます。
しかし生田先生が弁護につき、軽犯罪で逮捕&起訴の真の(裏の)目的は白バイ事件の内部告発を封じるためだったと冒頭陳述で開示されてしまった警察にとっては、今回の逮捕&起訴は想定外の大失敗だったと思います。

白バイ事件の真相を暴露するぞと居直る警察官が複数いた。もちろん自分の不正と交換条件を出すようなやり方は決して誉められたものではなく非難されるべきものではありますが、真実を暴露(告発)するという行動を起こそうという気持ちが少しでもあった者が居たということだけは複雑ですが微々たる救いか・・・。

これを期に内部崩壊し警察を立て直すキッカケになればいいですね、当然ながら起訴とした検察も同様ですが、とりあえずはこの裁判についてどう終いをつけるか?裁判所の資質が先に問われますね。

No title

週刊誌の記事に代弁させるのではなくて、もっと多くの国民が真実を知ることができるように、支援する会のホームページや公式ブログには、事実関係の最新情報をタイムリーに掲載できないものでしょうか?

警察らしい

 この件に関して、先日 “石川さん” から資料を頂きました。まことに警察らしい動きです。
いつの事件・いつの不祥事・いつの場合も~おなじ現象が、人目に付かない場所で~轟轟と渦を巻いて流れています。
 いつの場合も“神々の神” 警察幹部が仕切り、
v-12意に反する者は“正義”であれば、あるほど~徹底的に“始末”されるのが常です。
そして、意に反する正義漢は、異常者か共産主義者のレッテルが貼られます。
v-40まさに国賊!

 しかし、この現象が出る!~とは、警察内部では、横揺れと同時に縦揺れも起きています。
“揺れ”は、誘発します。

精神異常

斬馬さんが言われている、「意に反する正義漢は異常者にされる」という論は正論となっている。カタタという精神異常者(野蛮人)が一人居れば、この正論はスンナリと罷りとおるのである。
 この事件の解決はこの「野蛮」を指摘することから始まる。

No title

所詮、共産党系の頭の悪い弁護士だろ!捏造は弁護士の頭の中(笑)
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zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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