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新潮を読みました。片岡さんを支援する者として、ちょっとしたことで難癖つけられ別件逮捕され脅された場合のことも充分に視野に入れて日常から気をつけていましたが、警察も安易にそれをやればかえって大騒ぎになるから、さすがにそんなチョンボはしないだろうなとも思っていたのですが・・・・やっちまいましたね。
それだけ県警内部が荒れて、相当焦っていることが容易に推測できます。
しかし,弁護人がつき、軽犯罪で逮捕&起訴の真の(裏の)目的は白バイ事件の内部告発を封じるためだったと冒頭陳述で開示されてしまった警察にとっては、今回の逮捕&起訴は想定外の大失敗だったと思います

白バイ事件の真相を暴露するぞと居直る警察官が複数いた。もちろん自分の不正と交換条件を出すようなやり方は決して誉められたものではなく非難されるべきものではありますが、真実を暴露(告発)するという行動を起こそうという気持ちが少しでもあった者が居たということだけは複雑ですが微々たる救いか・・・。

これを期に内部崩壊し警察を立て直すキッカケになればいいですね、当然ながら起訴とした検察も同様ですが、とりあえずはこの裁判についてどう終いをつけるか?裁判所の資質が先に問われますね

 私のブログに寄せていただきました、コメントです、原文をコピー、一部補正、
 貼り付けさせていただきました、勝手に利用し、申し訳ございません。

 今後、「再審の扉」を開け、事故の事実を明らかにするため
 もう一度、高知でシンポジュウムを開きたく計画しています。

 時期は、5月下旬頃を予定、会場を探しています!
 会員の皆様のご協力なくしては実現できません、よろしくお願いします。

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No title

桜井さんの獄外記より

テレビの番組では、元検察官の大沢弁護士が「証拠の捏造では再審開始にならない」ごとくに語り、辞め検らしい火消しをしていたが、有罪の証拠の捏造が判って再審にならないのならば、何のために再審制度が存在すると言うのだろか。
大沢弁護士は「三審制度があって有罪にされたものを、そう簡単に再審をしては司法制度が弛んでしまう」ごとくに語っていたが、三審だろうが、四審だろうが、証拠が捏造されて有罪にされた裁判が再審されなくて、どこに裁判の存在意義があると言うのだ!どこに司法の正義があると言うのだ!
裁判と司法の存在意義は、社会正義の体現ではないのが!
こんな辞め検たちの歪んだ言葉ほど、社会に害なすものはないだろう。

http://blog.goo.ne.jp/syouji0124/e/8acaf978bac6d50ad4d74aa840643747

たしかに大沢弁護士が「証拠の捏造では再審開始にならない」ごとくに語り・・・・
このくだり違和感があった。

この事件は片岡さんが嘘を言っているか、警察検察が嘘を言っているのかかが問題である。

もちろん権力を持っている警察検察が嘘(捏造)していれば犯罪である。早く決着をつけないと犯罪者は時効で逃げられる。

再審決定はなかなか難しいと言うのはおかしい。犯罪者はすぐに逮捕されるのが筋だろう。
それをやらなかったら裁判所も共犯だろう。現在進行中の事件なら、なおさらであろう。

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zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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