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三者協議

今日、9月12日(木)午後4時から30回目の三者協議
大詰めの段階に差し掛かりました。

新たに変わりました裁判長、3年目を迎えるに当たり、早急に結論を出したい旨?

3年を迎えようが、4年になろうが、何年かかろうが、事故の事実を
”闇に葬られない”為にも、慎重に検討して頂きたく今日まで来ました。

私は、どうしても現場での実地検証、現場に立ち会っていただければ目に見えて
分かると思います、裁判官3人、検察官、書記官、三者協議のメンバー全員で
検証をして頂ければ”納得”がいく結論が出ると思います。

現場での走行実験が叶えなければ、裁判所の敷地内での実験を強く主張します。

止まっているバス”ブレーキ痕”つくわけがないのです
証拠写真に写っている”ブレーキ痕”前輪にだけの”ブレーキ痕”

走行実験において”ブレーキ痕”を立証して頂く為にも必要不可欠です。

今日強く、要望してきます。

まだまだ、協議は続くと思います、”再審の扉”が開かれるまで頑張っていきます
今後も応援をよろしくお願いします!

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No title

 私の論は「変色帯の前方がタイヤの不接地範囲にまで及んでおり描画であってスリップ痕ではない」と言うものですが、片岡さんの主張のとおり、もっと根源的な「バスは止まっていたのだからスリップ痕は付かない」というのが正しい主張です。
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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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