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特定秘密保護法

今日の新聞を引用
国民の目、口、耳をふさぎかねない特定秘密保護法
外交・防衛に機密はつきもの、漏えいを罰する法律がいくつもある。
その上、なぜ厳罰を科す新法が必要か、政府は米国に要請されたからだという。

次のステップは、総理の宿願とする集団的自衛権の行使容認だ。
(自国と密接な関係にある友好国が軍事的危機に直面した時
 自国への攻撃とみなして武力を行使する。)

「日本が昔のような戦争をするはずがない」確かに昔のような
戦争はしないだろうが米国中心の多国籍軍に参加しないと言い切れるか?

 ありもしない大量破壊兵器を保有していると決めつけイラクを攻撃
その米国を真っ先に指示したK首相、あのとき、集団的自衛権を行使
できる状況だったら日本はどう行動したのか?

 ”特定秘密保護法”は成立したが終わりではない
この先に待ち受けている社会は、私たちにとって望ましい社会なのか。

日本の行く末を見据え、不安と絶望に近い、恐ろしい国に変貌しているのでは
アベノミクス、一人の総理にこの国を託していいのか?

 国民は真剣に考える時が来たのではないでしょうか。

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BOX~袴田事件 命とは~

ついに出たフルバージョン

片岡さん側&裁判所に実験してもらいたいこと    だまし絵写真に騙されるな

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このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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