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午年

     謹 賀 新 年
旧年中は署名、カンパ募金、大変お世話になりました。

今年は、午の年、天馬のごとく飛翔し、”再審の扉”を開き
事故の事実を明らかにしなければなりません、22名の生徒達の
信頼を回復、そして、法廷で真実を述べられた3人の方々の汚名を晴らし
名誉を回復、どうしても再審開始を勝ち取らねばならないのです。

午年は私の5度目の年男(還暦の年)けじめをつける為にはうってつけ。

 泣き寝入りは決してダメ!弁護士先生と共に、1月16日
打ち合わせ会で、事故現場での検証を取り決め
裁判官立会いのもと、立証してみたいと思います。

 現場に立つだけで、全て明らかになります。

午年、必ず再審決定を勝ち取ります!

今年も応援のほどよろしくお願い申し上げます。

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大慈彌鑑定が見たい

片岡さんお久しぶりです。大慈彌鑑定が以前にネットに挙げられていたと思うのですが、今探しても見当たりません。ぜひ見たいのですがどなたか尽力いただけないでしょうか。すべては大慈彌鑑定のでたらめさから始まったこの事件です。よろしくお願いいたします。

No title

1月10日の「裁判所」なる表題の片岡さんの稿に対して事実を投稿したところ、片岡さんの稿ごと全て削除となってしましました。管理人さんが削除されたのなら、何の問題もありません。

大慈禰なる人物の余りないい加減さは異常です。

 差別というのはあちら側の人間とこちら側の人間、即ち差別する人間と、差別される人間がいるからではなく、単に、差別する人間と差別しない人間がいるということです。ネルソン・マンデラは差別された側の人間ではなく、差別しない人間だったということです。

No title

私が指摘しているのは、写真に写っているのは「事実」だということです。急ブレーキを踏んだという「不実」が写っているのではなく、片岡さんがいなくなった後、タイヤの位置まで近付くことができる人物に依って描かれたという「事実」が写っているのです。その証拠は
img_349225_41032897_0?1228142120
という写真の最先端位置を確認するという行為のみで認識できるのです。
再審当事者で現場状況を知っているのは片岡さんだけです。現場状況を知らない者が、現場状況を知らないものに説明させて、現場状況を確定する。写真に写っているものさえ見ない。差別以外の何ものでもない。

大慈彌鑑定

大慈彌鑑定が削除されていたのですね。大変驚きです。結論から言って大慈彌鑑定はでたらめです。はじめにバスは時速10キロ、白バイは50から60キロの速度と決めつけて、結論ありきで専門用語と数式をちりばめて論文の形式は整えてありますが、中身は支離滅裂のでたらめです。このことは高校の物理を勉強したことがある人ならすぐにわかります。えっ、何でこの式でこの結論なのという感じでです。新聞紙上などでそのことを証明可能です。大慈彌氏とも新聞紙上で対決しても構いません。十分に論破可能です。

大慈彌鑑定

リンクの中に大慈彌鑑定を見つけました。
やはり何度読み返しても大慈彌鑑定はでたらめです。数式は式そのものが間違っていますし、代入された数値も間違っています。まるでバスの速度が10キロとするためにわざとに数値をいじったようです。「こんないい加減な鑑定書がよく通用したな。」と驚いているのは大慈彌氏本人ではないでしょうか。
大慈彌鑑定はバスのスリップ痕が本物であるかどうかを鑑定したものではありません。さらに、白バイの速度が60キロと推定する証拠のデータは何一つ示されていません。ただ単に大慈彌氏がそう思ったと書いてあるにすぎません。これでは鑑定書ではなく感想文とでもいうべき代物です。これを裁判所が認めるとはなんと嘆かわしい。








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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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