お知らせ

          明日、1月30日(木)
KSBスーパーJチャンネル・「高知白バイ衝突死」第28弾

昨年末、再審棄却かと思われた請求審

今年1月8日、裁判所からの事務連絡、1月16日の打ち合わせに際して

今まで、三者協議(30回)として行ってきました?

打ち合わせという文言は初めて

裁判所からの疑問点などを3枚のフローチャートとして
まとめたものを説明、一枚目は、確定審の認定の流れと弁護人の主張
二枚目は、大慈彌鑑定人の指摘の概要と、それを踏まえて請求人の主張を再構成
三枚目は、一枚目と二枚目をまとめたもの

 再審に向けての現在の動静を見据えての内容になるのでは?

久しぶりの報道、「高知白バイ事件」に関心のある人たちの
反応、宜しければ、このブログにコメント宜しくです。

残念ながら、高知では放送はありません。

コメント、待っています!

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頑張って下さい!!

Re: タイトルなし

> 頑張って下さい!!
有難うございます、事故の事実を明らかにするために闘っています。

22名の子供達や法廷で真実を述べた3人の方々の汚名を晴らすためにも
どうしても、真実を明かさなくては、頑張ります。

今後も応援よろしくお願いします。

KSB瀬戸内海放送、試聴します!

わたしは愛媛県西条市在住です。
瀬戸内海放送が試聴できる地域なので、今日の番組は見ます!

No title

たこ2323さん、有難うございます。

「高知白バイ事件」8年目を迎え再審請求審も大詰めを迎え
明るい兆しが見えてきています、今後もよろしくお願いします。

No title

放送録画見ました。検察と裁判所は警察の弁護人と化している。
写真を観るだけで良い。左右とも最先端位置を確認するだけで良い。右だけではない。左も最先端は不接地範囲。オタマジャクシ写真には左は長すぎる部分が未だ残っている。これは、タイヤより先の不接地部分の路面凹凸が、左の方が、右の方より大きい(深い)ためで、液体が右より多く溜まったからだ。この凹凸の違いは、センターライン幅の切削工事跡の手前側(右前輪位置)と向う側(左前輪位置)の違いに依る。この位置の違いは右折準備で停車していたことを裏付けている。この「長すぎる範囲」は滑走も説明がつかない。

No title

それにしても寝惚けたことを言いだすもんだ。停止していたバスが衝撃で前方に滑走するくらいなら、その前にバスは反時計回りに回転しますよ。この裁判官3人は人間としての能力が無い。
人の生くるは直し。(人生が意味を持つのは人間というものが素直だからだ。)「論語」
結局、警察組織、検察組織、司法組織の都合で作文する外は無いため、彼等にとっては、太陽に西から昇ってもらうしかないのです。何らかの原因で。

No title

変色帯先端部は「スリップ痕」、「タイヤ痕」という摩擦に依るゴムの「付着」という物理現象では説明がつかないものが写っているのです。溶液の「浸潤」という物理現象が写っているのです。そして、左前輪は特に、右前輪も運転機能(走行機能の健全性)を事故後も健全に有しており、液体は事故車両に容易に近づくことができた何者かによって両前輪タイヤ付近に持ち込まれたのです。
後輪のタイヤ痕がない理由は、ドサクサに紛れて、ダブルタイヤの4本分を描くことは、正に、人手もなく、如何に県警本部長の肩書をもってしても、さすがに観念したのでしょう。ナントカ部長の記者会見の様子も再映されていますが、「虚勢」の見本のような映像です。弁護側が何故、写真に写っているものを裁判官、検察官と一緒に見ない(考えない)のか、不思議。先端部の位置については、検察官と協力されたら如何でしょうか?
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zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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