新聞記事

話題・県警の不祥事,後を絶ちません!

ひき逃げ事件、交通事故の中でも悪質の悪質、”実刑に値します”

今年のスローガン、「県民のために良い仕事をする」当たり前の業務

勿論、交通事故は誰でもお超す可能性はあります、警察官も例外ではない。
今回もすぐ通報し事故処理をしていれば”厳重注意”を受けるにしても
それ以上にはならなかった。
よりによって現場から逃走、「過失」から悪質な「故意」になった。

ひき逃げ事件では、飲酒や無免許運転など、事故とは別に「発覚するとまずいこと」
が絡むケースが多々ある。

どうも今回はそれが見当たらない。

県警幹部も、なぜ逃げたのか理由をつかみあぐねている。

2年前、若い巡査が、交通違反を処理した際に違反者から署名をもらうのを忘れたため
自分でサインしていた。交通切符の偽造だ,動機は「上司に叱られるのが嫌だった」。

別の交番勤務の若い警察官は、日常勤務の巡回連絡で、行ってもいない家
を訪問したことにした。上司から受け持ち世帯を「年に一巡する」よう指示され
それを達成したように見せかける為だった。

「上司に怒られたくない」「認められたい」組織の人間なら、多くが抱く感情だろう。

ひき逃げ事件の若い巡査も、事故の瞬間、上司の顔がうかんだのかもしれない。

小さな失敗を、大きな失敗につなげないようにする組織のあり方とは。
「若いもんは何を考えているか・・・」
と嘆く県警幹部が、何処ん会社にもいる管理職の姿とダブって見えた。

 私に事故の時を思いだす、「現場から逃走していればどうだったか?」
”過失”から”故意”ですまされていただろうか?

死亡事故だから、怖くて逃げた(ひき逃げ事件)悪質極まりない事です。

警察官は何でもありき、ひき逃げ、公文書偽造、捏造、日常茶飯事
今もどこかで起きているのでは?

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lm737さんブログに書き込まれたコメントより

「裁判官の提案をける」ということですが、そもそも、裁判官は提案しているのではなく、「主張を含むか?」と質問しているわけで、片岡さんの主張を理解していないだけの事です。写真に写っているのは、正確に言えば、シャッターを押したときに存在していたもの。カラーコーンと同じ条件です。同じ条件ではないと言うのでしたら、タイヤ不接地範囲の「スリップ痕」を合理的に説明して下さい。ということですよ。事故当時に無かったものはカラーコーンだけではない。上司の命令に依って、物証は如何様にも変更することができる。しかし、物理の法則は変更できまい。「スリップ痕」の物理法則が適用できる事(ゴムの付着)を確認する事です。即ち、あれが「スリップ痕」だと主張するなら、或は、認定するならば、「摩擦力」が写っている事を確認させる事です。裁判は、この物理法則が適用できない事から目をそらさせようとしている。「摩擦力(ゴムの付着)」が写っているかどうかを鑑定すれば、滑走していたかどうかも考える必要が無い。タイヤ不接地範囲には「摩擦力」は無い(写らない)。そして、「スリップ痕」に不連続はなく、一様である。「摩擦力」は無い。

事故発生時にバスタイヤと路面の摩擦に依るスリップ痕は無かった。写真撮影時には摩擦に依らない「スリップ痕」が存在した。
あの変色帯が「スリップ痕」と主張するならば、「摩擦に依らないスリップ痕」と主張するより他は無い。検察の主張はこれ以外に解釈できない。検察も、警察犯罪を主張しているのである。裁判所は何を勘違いしているのか。求釈明の相手を間違っている。

このとおりです。

No title

「摩擦に依らないスリップ痕」の工作は個人の都合によるもので、警察という無人格組織の為せる業ではない。すなわち、この事故は、ひき逃げ事件にまで発展している。
その指示は、被害者が死亡したという情報が得られた時点、すなわち、「死人に口なし」となった時点で、最も不利益を被る組織内の人物の都合によって発せられた。その人物は今ものうのうとしている。その様な人物を、検察、裁判所が守り、更に、マスコミが見逃している。
マスコミが協力しなければ、片岡さんの負担が余りにも大きい。

No title

写真①http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/5a/9c/littlemonky737/folder/1818121/img_1818121_68761290_1?1384079839
を観て、やはり怒りがこみ上げてきた。警察は、被害白バイ(加害白バイだ)を引き離すのに、やむを得ずバスを動かしたと考えていたが、この写真では、タイヤの向きは事故発生時のままで、やや右よりだ。しかし、
写真②http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/5a/9c/littlemonky737/folder/349225/img_349225_25887751_1?1238934036
ではタイヤの向きはやや左向きで、白バイを引き離すためならば許容範囲の差異かとも思っていたが、あいつらは「摩擦に依らないスリップ痕工作」の為、即ち、その方向を一致あっせる為にだけバスを動かしている。その様な苦労までして工作した「摩擦に依らないスリップ痕」であったが、前方に15cm以上も長過ぎた。これは、彼らのオムツ、いや、オツムの程度によるものか、或は、「告発」を意図したものか?もし後者なら、弁護団のみならず、検察もその期待に応える義務がある。

No title

「摩擦に依らないスリップ痕」が前方に15cm以上長いのは「告発」を意図したものとすると「オタマジャクシ」も説明が付く。即ち、「オタマジャクシ」はこの「意図」を隠すためのもの。従って、「オタマジャクシ」は「摩擦に依らないスリップ痕」が描かれた後、この「意図」を隠すために、上司の命令に忠実な異なる人物の意志、或は阿吽の呼吸で描かれた。したがって、写真24号証は時系列上存在しない写真。警察犯罪の証拠物。となる。
検察は捜査対象を変えねばならない。それは、坦当検察官の義務で、常識という極極簡単なことである。問題などどこにもない。
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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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