供養

供養。
孫の死を未だ受け止める事の出来ない”ジジ””ババ”

孫を迷わず成仏さすためにと、四国遍路旅に行ってきました!

私達がしてやれることは、他にはありません、新聞の休刊日を利用しての
一泊二日の遍路旅、仲間の”みかん”との3人旅でした。

孫の名前供養の文字を書きしたためた納め札、両親がしたためた納め札

一ヶ寺、本堂、太師堂の2か所に納めます。

二人で、般若心経、寺・寺のご真言、光明真言、ご宝号、廻向文を唱えます
最後の廻向文(願くは、この功徳をもって、あまねく一切に及ぼし、われらと衆生と
皆ともに仏道を成ぜん)私たちは、願くは、この功徳をもって、孫のひまりを迷わず
成仏させてください、天国にお導き下さい。

各寺で2か所参拝、孫の供養になれば、そして、私たち二人に一つの区切りになればと
一心不乱にお願いしてきました。

二日間で、高知県安田町にあります、27番札所”神峯寺”まで無事に参拝することが出来ました。

次回は息子たち本人も同行したいといってます、結構なことです!

満願成就(高野山にて納め札を納め、一番札所に報告)を成し遂げれば
心の中のモヤモヤが晴れるのではないでしょうか?

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No title

やっとブログ書いてくれて有り難うございます 。毎日メールとブログ、見ていました、とても私からメール書けません!何とも言う
言葉もなければ慰めの言葉も有りません!ともかく、前に前に
進んで下さい、頑張れ、晴さん、香代ちゃん。
ブログ書いてくれて有難う御座います。

No title

お孫さんが亡くなった記事を読み不謹慎もしれませんが、民間の保険会社の対応が思い出されました。

たしか民間の保険会社は警察の事故対応に疑義を感じ保険金がすぐ下りなかったと思います。

そこで警察検察側(吉○氏側を原告として)は強引に民事裁判をして世にも不思議な「事故形態は争わない金額だけ争う」
という仁淀川町もまきこんだ八百長裁判が行われと思います。

私は自分自身の事故、会社で総務もやっていた経験があるのですが事故によって損害賠償の額を決めそれから過失割合によってそれぞれの負担金額が決まっていました。
過失割合が先にそれから損害賠償の総額と逆に決まる場合もあります。

事故形態は争わないとは、真に不可解です。

八百長裁判とはいえ民間の保険会社はそれに応じないことはできないでしょう。

おかしいと言っても決める権限のあるのは八百長裁判所だからです。

私の記憶違いのところもあるかもしれませんが支援者の中枢の方に、このへんのところをまとめて公表していただければ、ありがたいのですが。

No title

ブログ書いてくれて有り難う御座います。

私の孫と同じ歳です。
何の言葉もありません。
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このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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