再審

「一滴の水は、それ自体無力に見えるが、岩の裂け目に入って
氷結すれば、巨大な岩石を裂き、水蒸気となって気化すれば、
巨大な機械のタービンをも動かす。」(アルベルト・シュバイツァー)

司法の壁にも遮られ、運動の「勤続疲労」が頂点に達している私達ですが
未だ一滴の水がタービンを動かすことを信じ、運動を続けています。

ある書籍から”抜粋”しました。

冤罪に苦しみ、真実を追求する為(事件の事実)最後の手段”再審請求”
 
 再審請求人の無実を示す可能性のある証拠の存在と
どのような内容の証拠なのかを弁護側が知らないという状態が
不公平・不公正で正義に反し、無実の人間を誤った裁判から
救うという再審の理念に反することは明らかである。

私の再審は、昨年、10月末には棄却されるであろうと思っていましたが?
今年の年明け早々、裁判官からの”フローチャート”なる提案により、裁判官も真剣に
対処しようという動きが見えてきました。
今年も早、10月を迎え、検察官も入れ替わり、(再審請求から3人目)

もう一度、三者協議を再開し、納得のいく審議により、”再審開始”を信じて
不死鳥のごとく羽ばたいていきます!

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No title

日本人がノーベル物理学賞とか受賞していますが、この人達も、その程度の人達で、世渡り術に長けているだけだ。中村という人がいたが、怒りがエネルギー源だとか。所詮金で解決する怒りでしょ。それは怒りじゃない。世渡り術です。この事件は、日本国民がノーベル賞など受賞する資格を持っていないということです。この事件は、恥として世界に発信するべきだ。マスコミが目を瞑っているのも共犯で、犯罪だ。

本当に簡単な無実なのに、本当に簡単な冤罪なのに、なぜ、何時までも、冤罪でした、冤罪を作りました。申し訳有りませんでした。と言えないのですか??
人間は過ちを犯しますし、その時に、素直に謝る勇気が一番大切な事だと思います。大変な事をしてしまい、今更創りました、冤罪をと、言いにくいでしょうが。 頑張って下さい、頑張って謝って下さい。前科を無実の方に付けないで
下さい。お願いします。お願いします。真実を話して、動いていないバスを
動いた事にしないでください。校長先生が、バスに乗っていた、生徒、先生、
第三者の方のバスは動ごいていませんでしたと。みんなが話しています
余り難しくしないで下さい。真実で事を早く終わらせて下さい。
プロフィール

zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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