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棄却

”棄却”何度目かの棄却、見飽きました。

4年前、10月18日に再審請求審を提出

約4年2か月たった12月5日に、電話にて私にではなく主任弁護人
生田氏に裁判所からの連絡で、今月中に判断が下すと言ってきた。

12月16日午後2時頃、私の自宅に担当書記官から電話連絡
(実は今週月曜から毎日電話して、「郵送では一日遅くなるので手渡しで受け取りたい」)

直ぐに裁判所に(約2時間)午後4時半頃出向くと、裁判所入口に沢山の報道機関
改めて、”高知白バイ事件”に関心を寄せているのだなと感じました。

日本国民救援会・会長と二人で5F刑事部に担当書記官から手渡され封筒ではなく
文言がむき出し直ぐに棄却という文字が目に飛び込んできた、又しても棄却か!

その後、裁判所内での緊急記者会見にて、現在の心境を聞かれ、
年内に結果を知り”スッキリ”そういう言葉が自然に出たのでしょう。

昨日、支援する会会長、日本国民救援会会長・副会長、元仁淀中学校校長、
公私ともに信頼を寄せている師匠片岡氏、事故鑑定人、急遽東京から駆け付けた
ジャーナリストの亀井氏各位の皆さんが集結し、即日抗告するか
第二次再審請求審に持って行くか

残念ながら、弁護団は出席することが出来ませんでした(香川の弁護士は高速が通行止め)
(広島の弁護士は重大な事件の裁判中)

この日、正式な記者会見で、今後の再審に向けて発表する予定でした

とりあえず、走り書きになりましたが、再審請求審は、棄却されたことを報告いたします。

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No title

「衆人環視の下で捏造するのは不可能」?そうです、不可能です。後輪については4本も描かねばならず、作業状況がむき出しですから。これに反し、前輪は車体が邪魔で監視できないから可能。前輪にのみスリップ痕があり、後輪のスリップ痕がないのは、衆人環視の状況に応じたものとするのが合理的。よって、棄却不当。

O「人がなんと思おうと自分はこうとしか思えないというものが直感ですが、それがないのですね。」
K「ええ、おっしゃるとおりかも知れません。直感と確信とが離れ離れになっているのです。僕はなになにを確信する、と言う。では実物のなにが直感できているのか、という問題でしょう。その点で、私は嘘をつくかつかぬかという、全く尋常な問題に帰すると考えているのですが、余計な理屈ばかり並べているのですよ、そうとしか思えません。」
O「躾けられてそのとおりに行為するのと、自分がそうとしか思えないからその通り行為するのと、全く違います。」

 武田義徳、水本和彦、刈谷斉なる人物らの人間資質の問題。

前輪については3人程度(左右なので計6人程度)集まれば、車体が邪魔して衆人環視は不可能。よって、前輪付近に何ら疑われることなく近づくことができた何者かによって、何らかの方法で印象されたものであることは、検察官がスリップ痕であるとする変色帯がタイヤ不設置範囲(最先端から約20cmの範囲)にまで及んでいるこら不要証事実である。そのほかの範囲についても、タイヤゴムの付着がないとする鑑定結果を新証拠として提出する。

スリップ痕有無の証拠はNHKにある

事故当日NHKは事故現場にいたのだろうか。放送の動画写真ではスリップ痕有無の処の動画や写真があった。しかし編集のため肝心なところは(右前タイヤの走行跡)の処は少しの時間しか放送されていない。つまりカットされ編集されている。

実際の元撮影画像はもっと長い時間帯のものがあるはずだ。放送された時間の間だけでないものもあるはずである。

放送ではタイヤの後ろが少しの時間写っていたがスリップ痕とは確認できない。

証拠はNHKにある。

No title

追伸

スリップ痕有無の証拠はNHKにある

http://blogs.yahoo.co.jp/jbh024470000/40661795.html

相手は北朝鮮日本支部

 
 相手は、眼の中に確信的な証拠をすり込んでも
絶対に認めない・北朝鮮日本支部

オリンピックを開催する立派な御国では

海外へ発信するのが
   極めて単純に、効果が有るのではないでしょうか
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zas​*ou​*95​4

Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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