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東京

昨日、日帰りにて東京に行ってきました。

「日本の司法を正す会」主催の方から高知白バイ事件の
真相を聞く、「高知県警が提出した現場写真は合成」
という鑑定書が出るなど、高知県警と検察の姿勢には
強い疑問が出されています。そこで、当事者の私を招き
話を伺いたいという事で行ってきました。

「日本の司法を正す会」は、「国策」と評された捜査の
ターゲットや冤罪被害者となった人々などを囲み
司法やメディア関係者が論議を交わすことを通じて司法
のあり方を考えるワークショップです。

           記
日 時  2月26日(木) 午後1時~3時
場 所  「日本の司法を正す会」事務所
      東京都千代田区永田町
ゲスト  片岡晴彦さん(元スクールバス運転手)
インタビュー及び進行 Aジャーナリスト
その他  ワークショップの内容は原則として報道可能です。

某事務所に0:30分到着一時きっかりに始まりました。
私は、3・4人で円卓会議みたいなかいと思っていたのですが?
司法関係者・メディヤ関係者等35名近く集まり、私の話を
真剣に聞いて頂き、いつもの私の拙いしゃべり、聞きずらかった
と思いますが、”冤罪””捏造”どうして事故を”改竄”、”隠蔽”
したのか不思議、事故処理、衆人環視の下で捏造する
わけがない(裁判官)一方的に捜査側の味方、
頭から私を犯罪者に仕立て上げ”逮捕””監禁”
事故現場には、高知県警捜査員が40名ほど集まり
異常な現場だったそうです。

私の関係者は全て現場から遠ざけ、誰一人関係者が
立ち会う事を許されず、異様な雰囲気だったのでは?

所轄の事故現場で、県警が総動員なんでだろう?

その時に全てが私を犯罪者に仕立て上げる”プロローグ”
が始まっていたのです。

「司法を正す会」の方々から色々質問され、十分に答えたのか?
中身の濃い2時間で、アッという間に終了。

帰りはタクシーで浜松駅まで(1,360円)浜松駅~羽田第1ビル
(490円)JAL便16:50発~高知空港18:20着

自宅には20:30無事帰還、充実した一日だったので
疲れはありませんでした。

凄い組織もあるもので、冤罪被害者にとってはありがたく
力強い組織だったと感じた一日でした。

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Author:zas​*ou​*95​4
このブログを通し、私の事件が単なる交通事故ではなく、冤罪事件であることを全国の皆様に知っていただきたいと願っています。

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